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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
『Girls Night Out』 #36(メインMC:夏焼雅 ゲスト:中島早貴&萩原舞)
『Girls Night Out』の♯36が9月29日にアップされました!!

今回の『Girls Night Out』にはゲストとして、
℃-uteの中島早貴(なっきぃ)と萩原舞(まいまい)が登場しました。


今回の『Girls Night Out』の内容は以下の通りです。

GHO(Girls Hang Out)
10/10開催、『遊ぶ。ふれあう。体験する。SATOYAMA&SATOUMI 秋キャンプ in いすみ』 に向けて、
田﨑あさひと長谷川萌美(Bitter & Sweet)が千葉県のいすみを散策!(後編)

ついにたこカレーのパッケージが完成!

デトックスやダイエットに効果的「ココナッツウォーター」に挑戦

写真トーク 
中島・萩原の写真トーク!

“料理教室”コーナー!
森咲樹&佐保明梨(アップアップガールズ(仮))の大福 作り!


今回の『Girls Night Out』では、ゲストとして℃-uteのなっきぃとまいまいが登場しました。

まいまいといえば以前に「Girls Hang Out」に鈴木愛理(あいり)と登場した際、
「SATOYAMA&SATOUMI」イベントで販売するたこカレーの製作を発表していましたが、
今回の放送ではそのたこカレーのパッケージがお披露目されました。

あいりの「すーさん」とまいまいの「はぎこ」が並んだパッケージで、
とてもかわいらしい仕上がりになっています。

これは売れますね。




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『ハロ!ステ』 #188(MC:野中美希&小関舞)
『ハロ!ステ』の♯188が9月28日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
モーニング娘。'16の野中美希(チェル)と、カントリー・ガールズの小関舞(おぜこ)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

アンジュルム「上手く言えない」(ハロ!ステ Edit)

Juice=Juice「Dream Road~心が躍り出してる~」(ハロ!ステ Edit)

℃-ute 新曲PRコメント

モーニング娘。'16「The Vision」(ハーモニーホール座間)

モーニング娘。'16「台湾プロモーション」(後半)

こぶしファクトリー・つばきファクトリーの頭の体操のお時間

演劇女子部(稽古編)

ヘアアレンジ モーニング娘。'16 牧野真莉愛


今回の『ハロ!ステ』では、
アンジュルム主演の演劇女子部の稽古の模様が流されていました。

アンジュルム主演の演劇女子部『モード』は
10月1日から10日まで新宿・スペースゼロで公演されます。

「1970年のはじめ、まだまだ女性の社会進出が難しい時代。
女性ファッション誌創刊に熱意を燃やす女編集者と、モデルとなった良家のお嬢様がいた。
アンジュルム主演でお送りする、自分らしく生きようと闘う女たちの物語。」

公式サイトに掲載されたこの説明文を見ると何だかシリアスな雰囲気を感じますが、
今回の稽古の模様を見るとどうやら笑いどころも結構ありそうな感じです。

どのような舞台になるのか楽しみです。




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大逆転での優勝―日本ハムが4年ぶり7度目のリーグ制覇
9月28日、日本ハムが4年ぶり7度目のリーグ優勝を決めました。


このことに関する記事が『スポーツ報知』に掲載されていたので以下で紹介します。

「◆西武0―1日本ハム(28日・西武プリンス)

日本ハムが142試合目で、4年ぶり7度目のリーグ優勝を決めた。

「リアル二刀流」を封印して投手に専念した大谷が9回を完封。
被安打1、15奪三振の快投で、西武に1―0で勝利した。

投げれば負けない。
大谷は5月25日楽天戦から9連勝で3年連続の2ケタ勝利、大一番で今季初完封を成し遂げた。

4回にレアードが菊池から39号ソロを放ち得た1点を最後まで守りきった。
大谷は5回1死までパーフェクトピッチング。
森に初安打を許したが、その後は5連続三振を奪うなど、快調なピッチングを見せた。

日本ハムは今季、6月24日時点で首位ソフトバンクに11・5ゲーム差をつけられていた。
しかし、6月19日の中日戦から7月11日のオリックス戦まで
破竹の15連勝で勢いにのり、ソフトバンクを猛追。
奇跡的な逆転Vを成し遂げた。
プロ野球での最大ゲーム差を逆転しての優勝は、
1963年に南海に対して14・5差をひっくり返して優勝を決めた西鉄。
日本ハムは同年の西鉄に次ぎ、リーグ2位となるゲーム差を逆転しての優勝となった。

パ・リーグ5球団全球団に勝ち越しての優勝。
86勝53敗3分で勝率6割1分9厘、球団のシーズン最多勝、シーズン最高勝率を更新し、
最多貯金も球団記録の35に迫る33と歴史的な優勝となった。」


奇跡の逆転優勝劇でした。

かつて巨人の長嶋監督が「ペナントレースで大逆転を演じる」という意味合いで
「メークドラマ」なる言葉を生み出しましたが、
その時のゲーム差が首位に最大11.5ゲーム差でしたので、
まさに今年の日本ハムの優勝は日ハム版「メークドラマ」だったと言えます。

その立役者となったのは間違いなく大谷翔平選手です。

この男の能力は計り知れません。

まさに怪物クラスです。

今回の逆転優勝で勢いに乗っている日本ハムですが、
この勢いでクライマックスシリーズも突破してほしいですね。




祈りをささげる―事故死の若きエースの「16」がマーリンズの永久欠番に
9月26日、マーリンズのホセ・フェルナンデス投手が不慮の死を遂げてから初めてとなる試合が行われ、
メッツに7対3で勝利し、若きエースの死に勝利をささげました。


このことに関する記事が『デイリースポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「「マーリンズ-メッツ」(26日、マイアミ)

マーリンズの若きエース、ホセ・フェルナンデス投手(享年24)の事故死から一夜明けたこの日、
全体練習前のクラブハウスではチームミーティングを開かれ、
フィールド上に姿を見せた選手たちは一様に硬い表情で2日ぶりの試合に備えた。

場内の大型スクリーンには同投手の背番号「16」が映し出され、
練習中はマウンド上に同投手が使用していた帽子とグローブを置かれた。

チームメートのゴードンは本拠地の練習では掛けることのないサングラスをして、
胸に「RIP(安らかに眠りください)」が入ったTシャツを着用。
ディートリックは帽子に同投手のイニシャル「JDF」と「16」をペンで書き入れるなど、
思い思いの形で哀悼の意を表した。

ベンチスタートのイチローは、いつもと同じスタイルで黙々と練習メニューをこなした。

試合前のベンチで取材に応じたサムソン球団社長は、この日の試合で選手、
首脳陣全員が背中に「16」と「FERNANDEZ」の入ったユニホームを着用してプレーすること、
27日以降は袖に特製ワッペンのついたユニホームを使用することを発表。
プレーボール直前に選手たちがフィールドに姿を見せると、観客席から大きな拍手が起こった。

前日の緊急会見には出席せず、
声明文で哀悼の意を表したローリエ球団オーナーは試合前に取材に応じ、
「球団にとって大きな損失だが、前に進むしかない」とコメント。
さらに「16のユニホームを再び、着る選手はいないだろう」と「16」を永久欠番にする意向を示した。

球場周辺の一角には献花コーナーが設けられ、
ファンたちが長蛇の列をなし、メッセージボードに惜別の言葉を書き込んだ。」


将来を嘱望されていた若きエースの死はメジャーリーグ全体に大きな悲しみをもたらしています。

それはチームメイトであるイチロー選手も同様で、
イチロー選手はこのメッツ戦でヒットを放ちましたが、
記者から特別な試合で1安打したことを質問されると、
「うーん」としばらく考えた後に「この1本は彼にあげます」と語ったそうです。

家族にとっても、チームメイトにとっても、ファンにとっても、
あまりに突然で、あまりに悲しすぎる死でした。

合掌。今はただ安らかに。




討論会の勝者は?―クリントンVSトランプ、討論会で激しい舌戦
9月26日、米大統領選の第1回討論会が開催され、
民主党候補のクリントン前国務長官と共和党候補のトランプ氏が激しい舌戦を繰り広げました。


このことに関する記事が『産経新聞』に掲載されていたので以下で紹介します。

「米大統領選の民主党候補、クリントン前国務長官と共和党候補、トランプ氏の第1回討論会が26日、
ニューヨーク州ヘンプステッドのホフストラ大学で開かれ、初めて2人が直接対決した。
女性初の大統領を目指すクリントン氏が、
日韓の核武装を容認したトランプ氏の発言の危険性を指摘したのに対し、
トランプ氏は日韓の駐留米軍経費の負担増を重ねて主張。
激しい舌戦になった。

討論会後にCNNテレビが実施した世論調査によると、
クリントン氏が勝ったと答えたのは62%だったのに対し、トランプ氏と答えたのは27%にとどまった。

クリントン氏はトランプ氏が日韓の核武装を容認する発言をしたことを挙げ、
核拡散を「世界が直面する第一の脅威」と指摘。
「日韓との同盟を再確認したい」と述べた。

これに対し、トランプ氏は日韓やドイツによる米軍駐留経費の負担増を重ねて主張。
北朝鮮の核実験に関し、同国に影響力を持つ中国に「彼らが問題を解決すべきだ」と迫った。

トランプ氏はまた、
オバマ政権下で中国などの外国に雇用や富が奪われたと指摘するとともに、
自由貿易協定を再交渉すると断言。
クリントン氏が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)を推進しながら反対に転じた変心を批判した。

トランプ氏はクリントン氏を猛追しており、
米政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」の
最近世論調査の支持率平均値は2・3ポイント差となっている。

11月8日の大統領選の行方に影響する今回の討論会は全米に中継され、
総人口の3分の1に当たる約1億人が視聴したと予想される。
討論会は2回目が10月9日、3回目が同月19日で計3回の予定。
副大統領候補による討論会も10月4日に行われる。」


この討論会は大統領選に大きな影響を及ぼします。

ゆえに討論会で勝ったという印象を有権者に与えられるかが重要になってくるわけです。

そういった中で今回の討論会ではクリントン氏に軍配が上がったようです。

最近の支持率調査を見ているとトランプ氏が勢いに乗っている感がありましたが、
やはり経験の差、勉強量の差は歴然でした。

もっともっと色々なことを学ばなければトランプ氏の勝利は難しいでしょう。