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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
99プラス
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今回は10月30日に放送された99プラスについて書きたいと思います。今回の99プラスは哀川翔さんのボーリングのコミュでした、これが99プラス初のコミュ成立ということで、自分はかなり注目していましたが、かなり面白かったです。哀川さんがかなり語っていたカーブの話でしたが、並木プロにカーブではなくナチュラルフックであると指摘されると、哀川さんの口ぶりが急に変わったのが面白かったです。最後に並木プロとナインティナインの二人と優香の99プラスチームと哀川翔さんとでボーリング対決をしましたが、ここで哀川さんが200オーバーの記録を出したのには驚きました。次週の99プラスは若手芸人さんが逆プレゼンということでこちらもかなり楽しみです。
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堂本兄弟
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今回は10月28日に放送された、堂本兄弟について書きたいと思います。今回の堂本兄弟のゲストは徳永英明さんでした。堂本一問一答ではいつも通りの安定した面白さでした。堂本一問一答は毎回ゲストって言うよりも後ろにいるレギュラーメンバーの方が面白いんですよね。徳永英明さんは都市の人口についてかなりのマニアだったんですが、これはかなりコアな部分がありましたね。最後の歌では徳永英明さんが作曲したKinKi Kidsの9月に発売された新曲「永遠に」を歌いました。
「永遠に」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=PaGj0UyCQ20
電撃戦隊チェンジマン
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今回は電撃戦隊チェンジマンについて書きたいと思います。電撃戦隊チェンジマンは、1985年(昭和60年)2月2日から1986年(昭和61年)2月22日までテレビ朝日系列で約1年間放送された「スーパー戦隊シリーズ」第9作です。

内容
地球防衛を任務とする地球守備隊の日本支部では、各部隊から集められた精鋭たちに対して、教官である伊吹軍曹の激しい訓練が繰り広げられていた。しかし、あまりに過酷な訓練であったために隊員は次々と離脱していってしまう。その時、星王バズーが率いる数々の異星人が集まった宇宙帝国「大星団ゴズマ」の地球侵略が始まる。ゴズマの戦闘員・ヒドラー兵から逃げ惑い、隊員達は絶体絶命のピンチに陥る。その時、地球から突如として光が発せられ、その光に包まれた剣飛竜をはじめとした5人の隊員は、強化服をまとった戦士に変身した。それが電撃戦隊チェンジマンだった、自分達の身に起きたことに驚く5人ではあったが、目の前の危機を脱すべく、襲い掛かるヒドラー兵やゴズマの怪人「宇宙獣士」と戦って撃退する。自分達のパワーに驚く彼らに向けて伊吹軍曹は言う。自分がしてきた非常識ともいえるこの訓練は、地球守備隊内に設置されている特殊部隊・電撃戦隊のメンバー選抜のためであったことと、電撃戦隊の長官は伊吹自身であること、そして彼ら5人は地球に危機が迫ったときに、その危機を脱するために発する「アースフォース」に選ばれ、その力によって強化服をまとうことができるようになったのだと。こうして5人はこれまで伊吹が選抜してきた電撃戦隊の新しい一員「チェンジマン」としてゴズマの地球侵略に立ち向かう。そしてチェンジマンの戦いはやがてゴズマの屋台骨を揺るがし、他の星々に住む人々の命運をも担った最終決戦へと向かうのだった。

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主題歌
主題歌はオープニングがスーパー戦隊シリーズ歴代オープニングテーマのうち、初めてシャッフルビートを用いた曲が採用されました。ロックテイストあふれるこの曲は後の作品にも大きな影響を与えています。総合格闘技大会PRIDEで活躍している格闘家ホドリゴ・グレイシーは、自身の入場曲にこのオープニング曲を使用している。このオープニング曲とエンディング曲を歌っているKAGEとは影山ヒロノブさんのことです。

オープニングhttp://jp.youtube.com/watch?v=xwkV8CfyqQo

エンディングhttp://jp.youtube.com/watch?v=8vNJ8Q4Zukk

チェンジマンは当時のドラマの要素も取り入れられ、世代を超えて楽しめる作品でした。
超新星フラッシュマン
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今回は超新星フラッシュマンについて書きたいと思います。超新星フラッシュマンは1986年(昭和61年)3月1日から1987年(昭和62年)2月21日まで、約1年間テレビ朝日系列で放送された「スーパー戦隊シリーズ」第10作です。1966年、改造実験帝国メスのエイリアンハンターに誘拐された5人の地球人の子供は、異星人・フラッシュ星人に救われ、フラッシュ星系の5つの星へ分かれて育つ。それから20年が経ち、成長した5人は自分達をさらったメスが地球侵略を計画していることを知るのだった。ジンをリーダーとする5人は養親の説得を振り切って地球に帰還し、親子の絆を引き裂いたメスへの怒りとともに、地球を守るべく、フラッシュ星のテクノロジーで武装した戦士・フラッシュマンとして戦う。メスの脱走者であり、フラッシュ星人の英雄・タイタンの遺志を伝えたレー・バラキや、20年前に失踪した子供の行方を追うべく独力でタイムマシンを作り上げた時村博士とその一家の支援・協力を得ながら、彼らはメス撃退と肉親捜しという困難な命題に立ち向かっていくのだった。しかし養親が彼らの帰還に反対したのは理由があった。タイタンがそうであったように、フラッシュ星で育った者-本来地球人であるジンたち5人も-は長期的には地球の環境に適応できず、「反フラッシュ現象」と呼ばれるショック現象を起こしてしまう。体調に異変を生じ、このまま地球に留まることは死を意味する事を知った彼らは、いっそう激しさを増すメスとの戦いだけでなく、残された時間とも戦わねばならなくなっていくのであった。
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主題歌はオープニングの冒頭は変拍子などが特徴的なイントロです。このイントロ部分は、フジテレビ系列の「脳内エステ IQサプリ」のワンコーナー「変身サプリ」で使われている(なお、問題開始時のBGMは、Bパート開始時のアイキャッチのBGMが使われている)。

オープニング(低画質)http://youtube.com/watch?v=lrIwgR1-2z4

オープニング(高画質)http://youtube.com/watch?v=4pEcr44dt-U

エンディングはyoutubeにありませんでした。

フラッシュマンは終盤の結末が大変な、悲哀に満ちたものとして有名です。放送された時代を反映させたこの作品は、スーパー戦隊シリーズの中でも、世代を超えて愛された作品でした。
キンコンヒルズ
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今回は10月25日に放送された、キンコンヒルズについて書きたいと思います。今回のキンコンヒルズはキングコングとゲストのアンガールズの二人が、梶原、田中チームと西野、山根チームに分かれてサッカーのPK対決でした。順調にメンバーを町で両チームとも見つけて行きましたが、途中でメンバーをめぐりフラフープ対決が勃発しました。アンガールズの二人がしたんですが、田中さんがひどかったほとんど回さずにストンとフラフープが落ちていきました(笑)そしてPK対決では梶原がサッカー元パラグアイ代表名ゴールキーパーのチラベルトをもじって、カジベルトを名乗り、西野がキャプテン翼ならぬニシテン翼としてぶつかり合いました、ところで西野のニシテン翼のネーミングセンスはひどいですね(笑)PK対決の結果は西野チームの勝利でした、ここで梶原が「いつ勝てるん」と発言、その後アンガールズ田中と梶原がロケ費用支払いを賭けてジャンケン対決ここで梶原が負け、ここでも梶原「いつ勝てるん」と発言し最高の形でのテンドンとなりました。
「リライト」 ASIAN KUNG-FU GENERATION
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今回は自分の好きな一曲である、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「リライト」について書きたいと思います。この曲はASIAN KUNG-FU GENERATIONの5枚目のシングルでアニメ『鋼の錬金術師』の主題歌でした。このアニメの主題歌だったこともあり、日本のアニメを対象とした第一回アメリカンアニメアワードでは『Rewrite』としてベスト主題歌賞を受賞した。ASIAN KUNG-FU GENERATIONとして自己最高のセールスになっている。
「リライト」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=dTCLaNmnsmw
自分としては単純に、この曲のメロディーに響くものがありましたね。
99プラス
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今回は10月23日に放送された99プラスについて書きたいと思います。今回の99プラスのゲストは内田有紀さんとジローラモさんでしたが、岡村さんが必死だったのがおもしろかったです、絶対的な岡村さん劣勢の状況ということ自体が、自分にはおもしろかったですね。岡村さんが泊りでのロケを提案すると、内田有紀さんが反対したのに対して、ジローラモさんの提案には内田有紀さん好印象。岡村さんはお客さんからエロな意味で泊まりを提案したんではないかと反感をかったのに対して、ジローラモさんがどんなことを言ってもお客さんも好印象でした、あまりにもの劣勢にジローラモこそ真のエロである、奴はエローラモだと言ったところはかなり面白かったです。来週は哀川翔さん提案コミュである、ボウリングのスコア100切ったら一生ボウリングやらないが放送されます、この放送はかなり楽しみです。
くりぃむナントカ
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今回は10月22日に放送されたくりぃむナントカについて書きたいと思います。今回のくりぃむナントカは、スペシャルで放送される予定もあった企画だけあって出てくるゲスト豪華でした、へそくり(ゲストの見られたくない秘密)を探す企画では和田アキ子さんが秘密を隠した場所が押入れだったんですが、すぐに見つかりまして秘密が公開されてしまいました、その秘密がいつも一緒に寝ているくまのぬいぐるみでした、アッコさんのイメージじゃないですね。スペシャルで放送されなくてなんか残念な感じでしたね。
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで
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今回は10月21日に放送された、ダウンタウンのガキの使いやあらへんでについて書きたいと思います。今回の放送はガキの使いのメンバーと輪島さん、高橋ジョージさん、チャックニコルソンさんが刺繍をするという企画だったんですが、ダウンタウンの浜田さんの下書きでの画力面白かったです、あと輪島さんが自分の作品を見ながら笑っているのには、どんな作品になってるのか興味がわきました。結果、輪島さんは時間が足りなくてペンで模様を書いてました(笑)優勝はチャックさんでしたが、この作品はアーティスティックでしたね。でも全体を総括してこの企画を放送してしまうガキの使いに驚きを覚えた回となりました。
「LIFE is... ~another story~」 平井堅
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今回は自分が好きな一曲である「LIFE is... ~another story~」について書きたいと思います。この曲は2003年5月8日にリリースされました。オリコン最高3位・累計売上19.1万枚を記録しています。TBSドラマ『ブラックジャックによろしく』主題歌とゲームボーイアドバンスソフト『ファイアーエムブレム 烈火の剣』CM曲になっていました。この曲の作詞作曲は平井堅さんが担当しています。
「LIFE is... ~another story~」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=8n4dFXu4K_E
「ブラックジャックによろしく」の主題歌に前述の通りなっていましたが、このドラマの世界観にこの曲はぴったりとはまっていました。
ブルースワット
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今回は本ブログでは初のメタルヒーローシリーズの作品となる、ブルースワットについて書きたいと思います。ブルースワットは1994年(平成6年)1月30日から1995年(平成7年)1月29日までテレビ朝日系で放送された、メタルヒーローシリーズの第13作目です。このブルースワットとはエイリアン集団「スペースマフィア」を討つために作られた秘密組織です、主人公の「鳴海翔(ショウ)」、「美杉沙羅(サラ)」、「シグ」の3人は、初出撃で見事にエイリアンを倒すが、ブルースワット攻撃セクション主任・不破にインヴェード(憑依)したエイリアンに、組織は滅ぼされてしまいました。ショウ達3人は生き残り、ダミー企業「ブルーリサーチ」を拠点に民間人の「宇佐美星児(セイジ)」、「麻生すみれ(スミレ)」と共にスペースマフィアに対しゲリラ戦で対抗していきます。またシグはスペースマフィアを追うスペーススワットの生き残りのエイリアンであり、インヴェード元の「広瀬剛」の息子「ザジ」がスペースマフィア地球侵攻部隊司令官ジスプにインヴェード(憑依)され、利用されていることで苦悩します。この防衛組織が主人公たちを残して全滅などシリアスなストーリーが一部の視聴者に注目されたが、子供たちの反応は今ひとつでした、そのため2クール目以降は、テコ入れとしてコミカルなシーンの挿入や明確な敵組織の登場など大幅な路線変更が行われました。
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主題歌は、オープニングが特撮ヒーロー番組としては異色の、バラード調の主題歌です。メタルヒーローシリーズとしては超人機メタルダーのオープニング「君の青春は輝いているか」と並ぶ、歌詞中にヒーローの名が一切登場しないオープニングテーマでもあります。エンディングはオープニングとは対称的に、アップテンポの陽気な曲になっています。

オープニングhttp://jp.youtube.com/watch?v=5fDV5N1I42I

エンディングhttp://www.youtube.com/watch?v=UzqAIRagTL0

ブルースワットはこれまでのヒーローにはなかった感じが自分的にはとても好きですね。
アメトーーク
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今回は10月18日に放送されたアメトーークについて書きたいと思います。今回のアメトーークは芸人プレゼン大会でした、いろいろな芸人さん達がプレゼンをしていくなかで、一人だけ異質だったのがケンドーコバヤシさんでした、オリジナニー芸人などケンコバさんが好き勝手なプレゼンをしたことにより、司会である雨上がり決死隊さんも「何それ(怒)」って言ってましたからね相当ですねあれは、でもそれがケンコバさんの持ち味ですからね、そしてそれを放送してしまうアメトーークはやっぱりすごいです。
「ツバサ」 アンダーグラフ
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今回はアンダーグラフの「ツバサ」について書きたいと思います。この曲は2004年9月22日に発売されたアンダーグラフのメジャーデビューシングルです。PVには長澤まさみが出演した。最初は有線放送やラジオのリスナーから火がつき、その後、CDの売り上げにもつながる形となった。そのため、発売後20週目でオリコンのTOP10に入る珍しいヒットとなりました(オリコン初登場181位)。
「ツバサ」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=tnt_qtIw3Lk
この曲は「旅立ち」をテーマにしている曲であるので、卒業シーズンの曲としても人気があります。

モヤモヤさまぁーず2
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今回は10月15日に放送されたモヤモヤさまぁーず2について書きたいと思います。モヤモヤさまぁーず2はテレビ東京系で深夜に放送されている番組なんですが、今回はゴールデンでの放送しかも月9でした。内容は深夜の良さを残した感じでした、東京のマイナーな街に行くのが番組のコンセプトですが、これが今回のゴールデン、通常放送問わず絶妙な面白さを醸し出しているんです。今回もたまたま入った喫茶店のお品書きのジュースのところがジユースになっていたり、深夜でも何度も登場した1000円自販機で光るサングラスが出てきたり、リサイクルショップでドランゴンボール発見、とちょっと書いただけでもこの番組の雰囲気が伝わると思います。これからもこの番組には注目していきたいと思います。
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで
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今回は10月14日に放送されたダウンタウンのガキの使いやあらへんでについて書きたいと思います。今回のガキの使いは山崎邦正の奥さんが、クイズ500のこと、に答えるというものでしたがその奥さんがかなりの天然ボケでいらっしゃって、かなり面白かったです。一番怖い天災は?という質問の天災のところを天才と勘違いし「パパ(山崎)}と答えたところはかなり笑えました。このクイズ500のことは毎回かなり面白く自分はかなり好きな企画ですね。
光戦隊マスクマン
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今回は光戦隊マスクマンについて書きたいと思います。光戦隊マスクマンは、1987年(昭和62年)2月28日から1988年(昭和63年)2月20日までテレビ朝日系列で約1年間放送された、「スーパー戦隊シリーズ」の第11作目です。内容は混沌としていた地底世界が地帝王ゼーバのもとで「地底帝国チューブ」に統一され、ゼーバは次の目標として地上侵略を開始した。その頃、「姿レーシングチーム」のレーサー・タケルの元に恋人の美緒が現れ、チューブの侵略を警告する。彼女はチューブが地上の動きを探るために派遣したスパイであったが、彼を愛したためにチューブから離れることをを決意したのだった。チューブの先遣隊によって連れ去られてしまう美緒=イアル姫。そしてなおも地上に猛威を振るおうとするチューブに、タケルとレーシングチームの他4人が立ちふさがる。レーシングチームの代表・姿三十郎は、実はチューブの存在と侵攻を察知して対策を進めていた科学者であり、タケル達もまた未知の気の力・オーラパワーを秘めているとして姿がスカウトした「光戦隊」のメンバーだったのだ。5人はマスキングブレスという変身アイテムを身につけ、「オーラマスク」の掛け声でマスクマンに変身。正義と平和を守るために戦う、といった感じの内容です。
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主題歌は影山ヒロノブさんが歌っています。オープニングは気功の要素が入ったヒーローだけあってシリーズの中でもかなり変わった、歌詞と映像になっています。

オープニングhttp://www.youtube.com/watch?v=jiDVx7Eqir0

エンディングhttp://www.youtube.com/watch?v=bEt96Ybwg0A

シリーズの中でも恋愛要素が取り入れられるなど、変わっているところも多い作品ですが、その後に影響を与えるところも多かった、秀逸な作品だと思います。
ゴッドタン
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今回は10月11日に放送されたゴッドタンについて書きたいと思います。今回の企画はヒドイ女について話し合うみたいな企画だったんですが、ヒドイ女の話し合いより自分が笑ってしまったのは、インパルス堤下が最後罰ゲームを受けたんですが、罰ゲームをする人を選んだ選んだのはアイドルの相澤仁美でした、それで相澤がインパルス堤下を選んだ理由が顔がブーヒー(豚)だからと言ったところで自分は噴出してしまいました。前後の流れもありとても最高に笑えました。
仮面ライダークウガ
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今回は仮面ライダークウガについて書きたいと思います。仮面ライダークウガは2000年(平成12年)1月30日から2001年(平成13年)1月21日まで、毎週日曜日約1年間テレビ朝日系で放送された、「仮面ライダーシリーズ」の1作品です。連続テレビシリーズとしては前作『仮面ライダーBLACK RX』以来11年ぶりの仮面ライダーシリーズ作品ですが、それ以前のライダー作品とは大きく異なる作風のため、以降平成仮面ライダーシリーズとも言われる、新しいシリーズ作品の第1作目とみなされる事が多いです。主人公の五代雄介役はオダギリジョーさんが演じています。この作品の特徴は、以前のシリーズ作品では基本的に世界観の関連があったが、本作ではその原則を廃し、全く別の世界観の、古代文明との因縁を持つ戦士という設定が導入されため、劇中で「仮面ライダー」という言葉が出てくることはなく、雄介はじめ他の登場人物もその呼称を用いることはない(劇中では「クウガ」「4号」とのみ呼称)「それまでの仮面ライダーも悪の組織も存在しなかった」世界での物語である、そのため仮面ライダーTVシリーズ中、劇中「仮面ライダー」が設定上においても複数存在しなかった唯一の作品となっています。
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主題歌は深みのある感じでかっこいい曲になっています。

オープニング(LIVE)http://www.youtube.com/watch?v=dbyOQOF3dFU

エンディングはyoutubeにありませんでした。

仮面ライダーシリーズはこの作品で新たな仮面ライダーに挑戦をしたといっていいでしょう。自分的には仮面ライダークウガは結構好きな作品です。

「LIFE」 YUI
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今回は自分の好きな曲のひとつである、YUIさんの「LIFE」を紹介したいと思います。この曲は2005年11月9日にソニー・ミュージックレコーズからリリースされ、テレビ東京系アニメ『BLEACH』5thエンディングテーマでした、これがYUI自身初のアニメタイアップとなりました。この曲のキャッチコピーは「18歳シンガーソングライターYUI待望のサードシングル」。
「LIFE」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=ZpOMN4LRFNc
「LIFE」は歌詞そして曲が微妙にマッチしあい聴き応えのある曲になっています。この曲はYUIさんの曲の中の名曲のひとつと言ってもいいと思います。
めちゃイケスペシャル
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今回は10月6日に放送された、めちゃイケスペシャルについて書きたいと思います。岡村オファー企画でEXILEのライブにスペシャルゲストとして出演するという企画でした。EXILEのリーダーであるHIROさんは「やばい(いい意味で)」を連発していて面白かったです。本当に岡村さんの頑張りそして動きの機敏さはすごかったです。途中でキングコング梶原とのお笑い対決があったんですが、それは尺が長すぎて後日裏話として放送するそうですから、そちらのほうも楽しんで見たいと思います。
「シャングリラ」 チャットモンチー
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今回は自分が好きな曲のひとつである、チャットモンチーの「シャングリラ」ついて書きたいと思います。「シャングリラ」は地上の楽園という意味を持っていますが、この歌にで出てくる「シャングリラ」とは恋人の名前であって地上の楽園という意味ではないそうです。「シャングリラ」はCX系アニメ「働きマン」のエンディングテーマとtvk「saku saku」の2006年11月度のエンディングテーマでした。
「シャングリラ」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=yZZzKwyksJU
聞き終わった後すがすがしさみたいなものが残る爽快感のある歌です、自分は「シャングリラ」のそういうところが好きですね。皆さんにわかってもらえたら幸いです。

アメトーク
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今回は10月4日に放送されたアメトークについて書きたいと思います。昭和プロレス芸人というくくりで今回のアメトークは芸人さんたちが集まっていました。くりぃむの有田さんが昭和プロレス芸人達の中心となって話を進めていったんですが、正直あまり昭和のプロレスというかプロレスについてあまり詳しくない自分が見ていて楽しめるか心配でしたが、結果的にかなり笑いました。アメトークはこういう視聴者が知らないようなテーマのときも多いんですが、かなりの高確率でおもしろい放送にしてくるのはさすがだなと思っています。
ゴッドタン
10月3日に放送されたゴッドタンについて書きたいと思います。今回もまさに小木さん特集でしたが、まぁすごかったですね小木我慢での小木さんのリアクションとその後の行動は、劇団ひとりさんと矢作さんそれと、合いの手オーディションに参加していた相澤仁美で小木さんを寝ぼけた状態から目を覚まさせようとするところはバカらしくてかなり笑えました。あとは口喧嘩タクシーもやってましたが、ここでは小木さん完敗でしたね。2週連続の小木さん特集ともいえる企画とても面白かったです。
リンカーン
10月2日にリンカーンスペシャルが放送されました、今回はそのリンカーンスペシャルについて書きたいと思います。ダウンタウンの松本さんの44歳の誕生日を44人で祝うという企画だったんですが、松本さん相当嫌がってましたね、小島よしおが途中で出てきて一緒に「そんなの関係ねぇ」やらせてましたけど松本さんはそれでテンションだだ下がりでしたね、最後に44人目として、浜田さんが出てきましたけどあの2人の微妙な雰囲気が少しおかしかったです。もうひとつの企画があってそれはまたすごかったですな、山田花子が酒に酔っ払った状態でリンカーンメンバーの悩み相談に答えるというものだったんですが、酔っ払いすぎて途中でベットに横になりながら答えてる始末でした。このような感じで今回のリンカーンスペシャルはかなり全体的に笑えました。

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PS(やはりこの男ただ者ではない)
オールスター感謝祭07秋
今回はTBSの春秋の恒例行事であるオールスター感謝祭が9月29日に放送されました。長沢まさみ、相武紗季、新垣結衣らドラマや映画に活躍する若手女優が出演するのはオールスター感謝祭ならではだと思いました。
「絵画教室」 ASIAN KUNGーFU GENERATION
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今回は自分の好きな曲のひとつである、アジカンの「絵画教室」について書きたいと思います。この曲はもともとアジカンの「ソルファ」というアルバムに入る予定だった曲なんですが、その後にこの「ソルファ」というアルバムのイメージもっと合う「振動覚」という曲ができ、「絵画教室」は完全な未発表曲になっていたんですが「フィードバックファイル」というアルバムにて初のソフト化がなされました。メンバーの後藤はこの曲について「歌詞があまりソルファの世界観に合ってないだけで、曲のクオリティはいいんですよ。」と語っている。後藤さんの言っているとおり、この曲のクオリティは高いと自分は思っています。
「絵画教室」PVhttp://www.youtube.com/watch?v=lrOYNgC_dEI
後藤さんは「書き始めたのが最初だったから、過渡期っぽいんだよね、今聴くと、幼さがあるような」とも語っていますが、その幼さのような部分がまたいいんだと自分は思っています。皆さんに理解してもらえたら幸いです。
超獣戦隊ライブマン
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今回は超獣戦隊ライブマンについて書きたいと思います。この作品は1988年2月から1989年2月の約1年間、テレビ朝日系で放送された、スーパー戦隊シリーズの12作目です。この作品は競争社会と学歴社会への警鐘ともいえるテーマを持ち、時に重厚でかなり残酷といえるドラマが展開され、さらに若者たちのよる苦難の青春と心の葛藤が描かれた、このような展開のせいか高年齢層の人気が高く、児童層には暗いイメージを与え人気は芳しくありませんでした。スタートの段階では3人でスタートしましたが、その後メンバーが追加し5人になりました、このメンバー増加は高年齢層には受けが悪く、児童層には大変受けて人気が上がったといわれています。この作品では、レッドファルコンの天宮勇介役に、すでに芸能界で実績のあった嶋大輔さんが、起用されその当時話題を呼びました。
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主題歌は歌手でもある嶋大輔さんが担当しました、スーパー戦隊シリーズとしては出演者が主題歌を歌ったのはこれが初でした。

オープニング①(3人バージョン)http://www.youtube.com/watch?v=na19TuwgO4w

オープニング②(5人バージョン)http://www.youtube.com/watch?v=NrWr9y43reE

エンディング①(3人バージョン)http://www.youtube.com/watch?v=4P03wwo4zi4

エンディング②(5人バージョン)http://www.youtube.com/watch?v=3hOWPJhh5d8

超獣戦隊ライブマンのキャラクターデザインのカッコよさが自分としては好きですね。