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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
ハロモニ@最終回
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ハロモニ@が9月28日の放送をもって終了しました。 ハロモニ@はハロー!モーニング。の時からあわせれば8年半も続いた番組でした、それだけに大変残念ですね。 ハロモニという番組を「いつかどこかで・・・!」の気持ちはファンとしても強いです!!

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モーニング娘。としてのレギュラー番組であるハロモニ@が終わりましたが、新たに「ベリキュー」の後枠の番組である「よろセン!」にレギュラー番組が決まっておりますのでそちらのほうにこれからは期待していきたいです☆ 
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「ポラリスの涙」 音速ライン
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今回は9月24日に発売された、音速ラインの「ポラリスの涙」について書きたいと思います。まずは最初に音速ラインのことについて触れてたいと思います。

音速ラインについて
音速ラインはボーカル&ギターを担当する藤井敬之さんとベースを担当する大久保剛さんによる2人組みのロックバンドです。過去に菅原健生さんがドラム担当として2005年12月31日まで在籍していました。音速ラインはライブ活動も活発ですが阿久悠さんや吉田拓郎さんのトリビュートアルバムに参加するなどして幅広い活動を見せているバンドですね。

「ポラリスの涙」
今回の「ポラリスの涙」は音速ラインにとって11枚目のシングルです。とにかく歌詞にメロディーに泣かせにかかってくる曲ですね。PVのほうも音楽ラインらしいこだわったものになっていています、さらに今回のPVは10種類もありますどれもが雰囲気がありいいですね。ぜひPVのほうも曲と共にチェックして欲しいと思います。
連ドラ主演
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愛ちゃんがNHK総合で09年1月スタートする「Q.E.D. 証明終了」連続ドラマ初主演を務めることが発表されました!! 連続ドラマにモーニング娘。の現役メンバーが主演するのは史上初となるそうです!!!

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今回愛ちゃんは明るく健康が取り柄という女子高生・可奈役を務めるそうで、相手役のアメリカの大学を15歳で卒業した天才少年・燈馬役には「学校じゃ教えられない!」など注目されている若手俳優の中村蒼さんが起用されるそうです☆ 毎週木曜の夜8時から放送で全10話放送予定だそうですが、今から愛ちゃんがどのような演技をするのかが楽しみですね(^◇^)b

テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

コンバット
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今回は9月20日に放送された、コンバットについて書きたいと思います。今回のコンバットは最終回ということでガリバートンネルの川島佐助さんがメンバーにこれまでのダメ出しをするという内容でした。そんなダメ出しの最初のその餌食になったのがあきげんの石井元気さん佐助さんはメンバー一の男前として頑張ってきたことは評価しますが、その男前な顔で変な顔を貪欲にすればもっと笑いは取れたとダメ出しをします。続いてダメ出しされたのがあきげんの秋山良人さんでしたその秋山さんに佐助さんは先天性のデブと急性のデブが存在してそのデブの中で先天性のデブのほうが自分のことをデブと生まれながらにちゃんと認識しているためいいデブであると言います。そのデブの種類の中で秋山さんは急性デブであり自分のことをかっこよく思っている節があるためその考えを捨てろと佐助さんはダメ出しをしました。続いてダメ出しされたのがジャングルポケットの斉藤慎二さんでした、その斉藤さんに佐助さんは演技は一定のレベルに達しているのにしゃべりに緩急がないと言います、そしてそれで笑っているのはジャングルポケットのお笑いライブを見に来た2列目の客までだとも言います。そのダメ出しに斉藤さんはちょっと正しいことを言われたと言っていました。続いてダメ出しされたのがジャングルポケットの太田博久さんでした、その太田さんには動きに緩急が無いからぎりぎり笑えないとダメ出し。続いてダメ出しされたジャングルポケットの武山浩三さんにはダメ出しするほどのレベルではなくこち亀を読んで学んだほうがいいと言ってこち亀の27巻を渡しました。続いてダメ出しされたのがぼれろの小庭康正さん、小庭さんには佐助さんもシュウゾウのキャラが一番コンバットで頑張っていたと評価します。しかしそのシュウゾウさんのキャラが最初から一向に成長を見えておらず残念だとダメ出しします。そして小庭さんにシュウゾウのキャラクターはゴミみたいな貯金だからやらないほうがいいといいます、小庭さんもゴミ貯金呼ばわりされてはこれからやれないと言いやらないと言ってしまいます。続いてダメ出しされたぼれろの渡辺敬介さんにはバカだからそれをどうにかしろとダメ出ししました。

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続いては上々軍団の岡見時秀さんと鈴木啓太さんの二人が同時にダメ出しを言われました、その内容はお笑いが好きかどうか聞くだけというものでしたこれには二人も逆に怒っていました。そしてBURNも高坂友衣さんと高田千尋さんの二人でダメ出しをされ、佐助さんは高坂さんにはもっと華のあるブサイクになれと言いましたが高田さんにはダメ出しもしようとはしませんそれに高田さんが怒ると佐助さんは「この半年間で何回sexした?」ととんでもない質問をします、その質問に高田さんは困りますそして回数はわかんないけどしたとは答えます、そこで佐助さんはやっぱりなと言って「女くせぇんだよ」と言います、それに一同は少し納得していました(笑) あとBURNは二年経ったら芸能界にいないとも言って二人を怒らせていました。続いては倉科カナさんでしたが佐助さんは倉科さんの頑張りをほめます、特に「評論女」長ゼリフでの頑張りはすごかったと言います、そして男性陣みんなが狙っていたと言います。そしてそれに対する「こんな三流芸人にやられてたまるか」という拒否の気持ちも佐助さんは高く評価します、その気持ちをできれば高田さんにも持ってほしかったと佐助さんはここでも高田さんのことを言います。そして最後に相方のガリバートンネル三須さんには会い方でもなく友達でもなく相棒を目指していこうと言いました。そしてダメ出しは終わり佐助さんを胴上げすることになりまして胴上げ始まると途中で佐助さんを落としみんなで仕返しをしました。佐助さんはこれにもダメ出しをして終わりました。そして「全然OKじゃないよー!!」例のゴミ貯金の松岡シュウゾウが登場しますそして最後にやはりコンバットやらせて欲しいとメンバー代表してプロデューに言いに行ったはずが松岡シュウゾウで爆笑レッドカーペットに出させて欲しいと私利私欲のためのお願いをしてメンバーから突っ込まれ終了しました。笑いを語る男川島佐助ここまですごいとは最終回にしてそのすごさを思い知らされました。コンバットには本当に面白い時間を本当にありがとうと言いたいです。1年半の間お疲れ様でした。
「ペッパー警部」
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モーニング娘。のニューシングル「ペッパー警部」が9月24日に発売されます!! 今回のシングル「ペッパー警部」はピンク・レディーのデビューシングル曲「ペッパー警部」のカバーですがこれはまさに愛ガキが二人でピンク・レディー役で出演したドラマ「阿久悠物語」の流れがあったからだと思われますね(^◇^)b

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なので愛ガキ特にガキさんにどのくらいのパートが当たっているのだろうと楽しみにしていましたが、愛ちゃんにはいつものように多くのパートがありましたがなぜかガキさん関していえば期待していたほどあたらなかったなというのが正直な感想です(ーー;) 

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PVのほうに関しても愛ガキ二人での動きは多かったですがセンターにはなぜかれいなの姿が・・・・ まあそれでもいいんですけどね(-_-) 今回の曲はまさにガキさんに多くパートが当たってしかるべき曲ではなかったかなと思います、まあそれは次回の曲に期待ですね♪ 今回の「ペッパー警部」でまた新たなモー娘。が見られたと本当に思いました、なのでぜひ多くの人にこの曲を聞いてみて欲しいと思います☆

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ゴッドタン
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今回は9月17日に放送された、ゴッドタンについて書きたいと思います。今回のゴッドタンは前回に引き続いて「M女オーディション」が放送されました。この「M女オーディション」は最近のSM界の秩序の乱れを憂う有吉弘行さんが自称MなアイドルたちがビジネスでMと言っているのかどうかをオーディションするという企画です。今回最初にこのオーディションを受けたアイドルは原幹恵さんでした。原幹恵さんは自分のことをMだと言うアイドルの一人ですが、自分がMだと有吉さんら審査員の前で原幹恵さんの前で言うと審査員の目はいっそうに険しくなりました。しかしこのあと原さんはこんなに厳しいはずだった有吉さんと劇団ひとりさんと小木さんという3人の審査員たちの心を動かしていきます。世界スタンダートでのMが分かる検査だという空き缶を積み上げるオーディションでは小木さんに積み上げた空き缶を倒すたびに「ごめんなさい」と謝るなど最高のM的反応を見せます。この行動に有吉さんは笑顔になります。この後の99%成功しない告白オーディションでも審査員たちに好印象を与えて最後の結果発表につなげます、そして発表された結果は最高のMをあらわす「Miracle(ミラクル)」の評価が下されました。原さんに対しては審査員たちも圧倒されたという感じでしたね。まあここまでの雰囲気としてかなりおかしなオーディションではあるんですが、大マジメにMをオーディションをするというところがまさにゴッドタンの色を出していますよね。続いてオーディションを受けた自称Mアイドルは佐藤唯さんでした山形弁を使いなまりのあるアイドル「ナマドル」の代表格でもある佐藤さんですが今回のオーディションにかなり困らされた様子でした。今回のオーディションの中では一番ヒドイと言えるにらめっこを使ったオーディションが行われたんですが、審査員の3人がにらめっこに参加しなかったり驚かすために用意されたおもちゃのヘビを誰が出すかかでけんかしたりとこのオーディション出の審査員の行動はあまりにひどく矢作さんが遂に怒り出しますSが怖い審査員たちは矢作さんのことをすごく恐れていました。そして最後にオーディションされたのはアヤカ・ウィルソンちゃんでした、 アヤカ・ウィルソンちゃんは映画「パコと魔法の絵本」のPR出演だったため劇団ひとりさんに有吉さんは審査をするなといわれます。しかし有吉さんは勝手に審査して「あんなMは見たことが無い」と評価していました(笑) 次回のゴッドタンはそんな有吉さんもSMについて熱く語った人気企画「ヒドイ女サミット」の未公開スペシャルが放送されます。これまで過激な話が満載だったこの企画の未公開VTRにどんな過激な話があるのか楽しみですね。
「5 (FIVE)」 Berryz工房
Berryz工房が9月10日に発売したニューアルバム「5 (FIVE)」が9月22日付けのオリコンアルバム週間ランキングで見事11位を獲得しました!! おめでとう!!!

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今回のアルバムはこれまでに無かったメンバーの組み合わせでの楽曲などこれまでにましてさらに意欲的な曲が収録されています☆ 自分としてはもっと多くの人に今回のアルバムはぜひ聞いて欲しいですね(^◇^)b

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コンバット
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今回は9月13日に放送された、コンバットについて書きたいと思います。今回のコンバットの最後で衝撃の情報が発表されました。まあそれはとりあえず最後のほうで書くとして今回放送されたコントについて書いていきたいと思います。まず最初のコントは「浪速のカメラ小僧」というコントでした、このコントはカメラ界の亀田三兄弟ことカメラ三兄弟のカメラ興毅というキャラクターがアイドルの撮影会に現れてアイドルのスカートの中をローアングルから撮ろうしてアイドルのマネージャーから怒られても懲りずに撮ろうとするというコントです。このスカートの中をカメラ興毅が撮ろうとしているとカメラの父親が現れます、そして亀田三兄弟のトレーニングとしておなじみのピンポン玉を使ったトレーニングのカメラ版をしたり鶏を使ったトレーニングをしていきます。そしてコントが終わりに差し掛かりカメラ興毅とカメラパパがはけていくと突然鶏が「コケコッコー」と見事に鳴きこのコントのすべてを持っていってしまいましたね(笑) あと面白かったのがカメラ興毅は上々軍団の岡見さんカメラパパをガリバートンネルの三須さんがやっていたんですが三須さんのほうが本家本元の亀田の父親にそっくりだったことですね、あれはかなり似てました。そしてその次のコントが食わへんの次郎でした、これは食い倒れ太郎を思いっきりパロッた作品ですが終始ぼれろの渡辺さん演じる食わへんの次郎がハイテンションで関西弁を言いながら「食わへんの」とあきげんの石井さん演じる男をまくし立てるというコント内容です。このなんとも言えない関西弁が自分は好きですね。そして続いて行われたコントは俳優太郎でした、これまでドラマの監督やあいのりのオーディションを受ける人や小学生といろいろなものになってきた俳優太郎ですが今回は医者の俳優太郎となりました。実際にこの前の冒険王のイベントで怪我をしたジャングルポケットの太田さんのところへ俳優太郎が登場していつもの東京23区を言って最後に「目黒!!」と決める発声練習を始めてしまいます、そしてその発声練習が終わったときに突然このコントには出演しないはずのガリバートンネルの川島佐助さんとジャングルポケットの武山さんがコントに入ってきます、それで佐助さんは武山さんと話をしていて俳優太郎は武山さんのほうが面白くできるという結論に至ったのでやらせてほしいと言いました。そして実際に武山さんに俳優太郎をやらせてみると思いっきりすべってしまいます、その様子を見るに見かねた佐助さんは後ろから武山さんを止めます、やっぱり武山さんには俳優太郎は荷が重過ぎましたね。最初に書きましたけど今回発表された衝撃の情報とは次回でコンバットは最終回ということでした。次回のコンバットは最終回ということでコンバットではもっぱらエキストラ役が多かったガリバートンネルの川島佐助さんがお笑いコーディネーターとしてコンバットメンバーを斬っていきます。最終回は残念ですけどこれはちょっと面白そうですよね、次回が楽しみです。
お誕生日
愛ちゃん22回目のお誕生日おめでとう!!

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今日9月14日はモーニング娘。のリーダー高橋愛ちゃんの22回目のお誕生日です♪ 今年の愛ちゃんは「シンデレラ the ミュージカル」での主役シンデレラ役をしたことが記憶に新しいですよね☆ 愛ちゃんはリーダーとしてこれまでのモー娘。のリーダーとは違う形のリーダーの姿を築きつつあると思います、これからさらにサブリーダーのガキさんとともにこれまでに無かったよりよいモー娘。の形を築いて欲しいと思います♪

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ゴッドタン
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今回は9月10日に放送された、ゴッドタンについて書きたいと思います。今回のゴッドタンは自称M”のアイドルを審査する「M女オーディション」でした。この「M女オーディション」は最近芸能界には自分はMだと言うアイドルが急増しています、その中には本当にMではなくビジネスのためMだと嘘を言っているアイドルも確実に存在しているはずです。そんな昨今のSM界の秩序の乱れを嘆く男がいましたその男こそが今回の「M女オーディション」の審査員である有吉弘行さんです。有吉さんといえば「第5回ヒドイ女サミット」でSMクラブの女王様にMの天才だと言われたなどのドイヒー話をカミングアウトして見事その回の一番のドイヒー話に選ばれたたほかゴッドタンのMに関するところでは欠かすことができない存在に最近なっていますよね。そして今回有吉さんは劇団ひとりさんとおぎやはぎの小木さんと共に自称Mアイドルの皆さんを厳しい視線で審査していきました。まず最初に出てきたのは佐野夏芽さんでした、佐野夏芽さんといえば「第6回ヒドイ女サミット」の女性ゲストとして登場して自分がドMであると言っていましたが今回は本当にその発言が正しいのか厳しく審査されました。審査の内容はことごとく審査員が与えられた課題に従って佐野夏芽さんが書いてきた絵をけなしてそのけなされている佐野夏芽さんの姿を審査するというものです。そんなかなりすごい審査の中でもでも99パーセント成功しない告白をするという審査では佐野夏芽さんが1パーセントの望みにかけて先輩という設定の有吉さんに告白するという審査はかなり面白かったです。結果的にフラれてしまうんですが佐野夏芽さんの必死さと有吉さんの冷たくあしらう姿がかなり面白かったんですよね。そして審査結果が発表されその結果は「小M」というものでした、この結果について急に優しくなった審査員の劇団ひとりさんと小木さんと有吉さんは「この結果はこれからに期待って言うことだから」とやここまでの審査とはまったく違う優しいコメントを送りました、その優しいコメントに佐野夏芽さんも最終的に笑顔になりました。次に登場したアイドルは華彩ななさんでした、このアイドルがとんだ噛ませ犬でMだと言っていたのに空き缶を積み上げてそれを小木さんがワザと倒す審査で急にSに豹変してしまう、そこで有吉さんら審査員はSを恐れてスタジオ中を逃げ回りました。結果的に有吉さんが捕まり無理やりにMだと認定させられてしまいました。ここでの審査員の姿は情けなかったですね(笑) 最後に登場して来たのはこの企画に絶対にふさわしくない11歳のアヤカ・ウィルソンちゃんでした。アヤカ・ウィルソンちゃんを守ろうと「パコと魔法の絵本」で共演した劇団ひとりさんが有吉さんに変なこと言うなと釘を刺します。ここで今回のゴッドタンは終了しました、次回も引き続き「M女オーディション」が放送されます。どんな風にまた有吉さんら審査員たちが審査するのか楽しみですね。
5 (FIVE)
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Berryz工房のアルバム「5 (FIVE)」が9月10日に発売されました!!! 「5 (FIVE)」は収録曲が12曲で初回生産限定版にはかなりボリューム感あふれる収録時間でモンキーダンスのイベントの模様を収められたDVDがついています☆

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収録曲にはシングル「付き合ってるのに片思い」のカップリングとして収録されていた「我ら!Berryz仮面」の続編的な曲として「夢を一粒~Berryz仮面 Ending テーマ~」も収録されています♪ 最近のBerryz工房に元気が詰まったアルバムだなと自分は思いました、ぜひ聴いてみて欲しいと思いますね(^◇^)b

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くりぃむナントカ
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今回は8月3日に放送された、くりぃむナントカについて書きたいと思います。今回がくりぃむナントカの最終回でした。そして最後の企画として登場したのは、なんと新企画の「芸能界No1選手権」でした。これまで「芸能界No2選手権」をくりぃむナントカはたびたび行ってきましたが、最終回にして芸能界ではNo2ではダメでありNo1を目指し1位にならなくちゃダメなんだということにくりぃむナントカはやっと気付いたみたいです(笑) そしてそんなまさしく最初で最後の企画といえる「芸能界No1選手権に参加したナントカファミリーの皆さんは土田晃之さんと次長課長の河本準一さんと井上聡さんの二人とバナナマンの設楽統さん日村勇紀さんの二人とジャリズムの世界のナベアツさんと山下しげのりさんのふたりでした。ジャリズムの山下さんは最終回にしてくりぃむナントカ初登場を果たしました。「スポーツ新聞の記事面積No1は?」と「身ぐるみ金額No1は?」と「カバン、ハンマー投げ、1番遠くに飛ばせるのは誰?」と「バタフライ 25m競泳 1番速いのは誰?」というくりぃむナントカらしい新企画の内容となっていました。そのあと最終回ということで「慰労会」がおこなわれました、4年間の思い出を語りながらメンバーがしんみりとなり大木アナからもお別れの挨拶がありその挨拶が終了すると同時に「慰労会」の会場にビールを持ち水中眼鏡をつけているという明らかに場違いな格好をしながら「おめでとう」と言ってカンニング竹山さんが入ってきます、そしてカンニング竹山さんは明らかに自分が場違いな雰囲気であることとそれまで聞いていた番組と違うことに驚きます。カンニング竹山さんはまたくりぃむナントカのドッキリに引っ掛けられたのです、カンニング竹山さんはいつものように怒り出しますそして有田さんに謝るようにいわれ不服ながらも謝って会場から退場していきました。いやぁー最終回もくりぃむナントカらしい笑える終わりが待っていましたね。でもくりぃむナントカが終わりを迎えることにはくりぃむナントカファンとして納得は到底できていません、くりぃむナントカがこの水曜の夜7時という強力な裏番組(クイズ!ヘキサゴンII、笑ってコラえて)があるゴールデンの枠に移動になってくるときにくりぃむしちゅーのお二人は自虐ネタとして視聴率の話をしていました、その自虐ネタは実際に移動してくると視聴率の苦戦と言う形で悲しいかな現実になってしまいました。だからといってくりぃむナントカ自体を完全終了させてしまうのはあんまりじゃありませんか、くりぃむナントカはまさに深夜枠が主戦場であり今回のゴールデンでの成績を見て終了させてしまうのは何か違うような気がします。くりぃむナントカは数ある日本のバラエティー番組のなかでもとても数少ない不思議な魅力を放っているバラエティー番組だと思います、だからこそ終わらせてはいけないと思います。深夜枠での復活をテレビ朝日さんにはお願いしたいです、これはくりぃむナントカファンの総意です!!
よろセン!
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10月3日をもって終了してしまうベリキュー!の後番組がよろセン!に決まったそうです!! このよろセン!にはモーニング娘。とBerryz工房と℃-uteと真野恵里菜というメンバーが登場するそうです☆ ベリキュー!が終了してしまうのは残念ではありますが、このよろセン!には期待をしたいですね(^◇^)b 

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よろセンといえばこの枠で2004年の1月から4月まで放送されていた「よろしく!センパイ」を思い出します、この番組の主軸はBerryz工房でしたがこのよろセン!はどのような内容になってくるのかとても興味があります♪ 10月のスタートを楽しみにしていきたいと思います!!

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「Broken Youth」 NICO Touches the Walls
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今回は8月13日に発売された、NICO Touches the Wallsの4枚目のシングル「Broken Youth」について書きたいと思います。まずは最初にNICO Touches the Wallsのことについて触れてたいと思います。

NICO Touches the Wallsについて
NICO Touches the Wallsはボーカル&ギター担当の光村龍哉さんとギター担当の古村大介さんとベース担当の坂倉心悟さんとドラムス&コーラス担当の対馬祥太郎さんの4人によるロックバンドです。2007年ににキューンレコードよりメジャー・デビューしまして、以来ロックファンたちの多くの支持を得ているバンドですね。自分はNICO Touches the Wallsの3枚目のシングル「THE BUNGY」から知りとても一気に好きになりました。

「Broken Youth」
今回の「Broken Youth」はテレビ東京系アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のエンディングテーマに選ばれています。本当に疾走感にあふれていて、聴いているこちらがその世界観とともにこの曲に引き込まれていきます。ぜひ一度聴いて欲しい曲であります。