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cloudy
自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
ウォルト・ディズニー(1901年~1966年)の名言
「若者の多くは、
自分たちに未来はない、
やることなど残っていないと思っている。
しかし、探検すべき道はまだたくさん残っている。」



これはウォルト・ディズニーの名言です。

ウォルト・ディズニーといえば、言わずと知れたミッキーマウスの生みの親です。

多くの人に夢と希望を与えたクリエイターだと言っていいでしょう。

ディズニーは老若男女問わずの人気がありますが、
中でも若者(特に若い女性)に人気があると言えます。

それは今も昔も同じです。

なぜ若者はディズニーにハマるのかといえば、そこに夢や希望があるからだと言えます。

若者には目の前にある現実が辛く苦しいものであるように感じられる時があります。

そんな時に若者は救いを求めるのです。

それがディズニーであるわけです。

ディズニーの世界には夢や希望に溢れています。

じゃあウォルト・ディズニーはなぜそんな世界を生み出すことが出来たのかといえば、
彼自身が辛く苦しい経験をたくさんしてきたからなのです。

彼は会社が倒産したり乗っ取られそうになったりしました。

そんな辛く苦しい世界を見たからこそ彼は、夢や希望のある世界を描き出し、
多くの人たち、とりわけ若者たちに輝ける未来を指し示したのです。

彼が語るように、若者たちには探検すべき道がまだたくさん残っているのです。




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伝説の2冠馬が死す―ミホノブルボンが死去…28歳
1992年に「皐月賞」と「日本ダービー」を制したミホノブルボンが死去しました。

28歳でした。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「92年皐月賞、ダービーを制した2冠馬ミホノブルボンが老衰のため、
けい養先の北海道日高町のスマイルファームで22日に死んだことが分かった。
28歳だった。
12年に種牡馬を引退した後、同ファームで余生を過ごしていたが、
21日朝から寝たきりの状態になり、22日午後6時すぎに息を引き取った。
同ファームの中村広樹代表は
「長い間、訪れてくれたファンの方々に元気な姿を見せてきたが、
さすがに最近は年を経るごとに衰えていた。大往生だと思う」と語った。

栗東坂路調教の草分けで知られた故戸山為夫師に鍛え抜かれ、
「坂路の申し子」、「スパルタの風」と呼ばれた希代の快足馬だった。
父はミルジョージの代用種牡馬だった短距離系のマグニテュード。
わずか750万円で取り引きされた地味な血統だったが、
91年9月のデビュー戦から朝日杯3歳S(現・朝日杯FS)、
皐月賞、ダービー、京都新聞杯まで無敗7連勝。
菊花賞でライスシャワーの2着に敗れて3冠制覇こそ逃したが、
92年の年度代表馬にも選出された。
その後は度重なる脚部不安に悩まされ、菊花賞を最後に8戦7勝で現役引退。
94年の種牡馬入り後はJRA重賞勝ち馬を送り出せなかった。」


血統がものを言わす競馬界においてミホノブルボンの血統はかなり地味なものでした。

そういった中で見せたミホノブルボンの活躍は、良い意味で期待を裏切るものだったと言えます。

種牡馬としての活躍はイマイチで、
ミホノブルボンの血を後に伝えられなかったことだけが悔やまれますが、
それでも伝説的なミホノブルボンの走りは後世に語り継がれることでしょう。




『Girls Night Out』 #56(メインMC:夏焼雅 ゲスト:宮崎由加&高木紗友希)
『Girls Night Out』の♯56が2月23日にアップされました!!

今回の『Girls Night Out』にはゲストとして、
Juice=Juiceの宮崎由加(ゆかにゃ)と高木紗友希(さゆべぇ)が登場しました。


今回の『Girls Night Out』の内容は以下の通りです。

GHO(Girls Hang Out)
アンジュルム勝田里奈&笠原桃奈の伊勢原散策!

お取り寄せのコーナー
KUKAIstyle「ベジお豆カレー」

写真トーク 
宮崎・高木の写真トーク

料理コーナー
「ちらしずし」作りにあの2人が登場!!


今回の『Girls Night Out』では、
「料理コーナー」に
夏焼雅ちゃんとカントリー・ガールズの嗣永桃子(ももち)が登場しました。

遂に「料理コーナー」にメインMCである雅ちゃんが登場しましたね。

しかも相方がももちというのがファンの心をくすぐります。

2人はノリノリでしたが、その2人にのせられるように黒木料理長もノリノリでしたね(笑)

楽しかったです。




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『ハロ!ステ』 #208(MC:植村あかり&山岸理子)
『ハロ!ステ』の♯208が2月22日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
Juice=Juiceの植村あかり(あーりー)と、つばきファクトリーの山岸理子(りこりこ)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

モーニング娘。'17「ジェラシージェラシー」(ハロ!ステEdit.)

つばきファクトリー「うるわしのカメリア」(中野サンプラザ)~コメント

Juice=Juice「銀色のテレパシー」(新宿ReNY)

℃-ute「Crazy完全な大人」(仙台Rensa)

アンジュルム竹内朱莉ボイストレーニング

アンジュルムのスポーツのお時間


今回の『ハロ!ステ』では、
前回に引き続いて「アンジュルムのスポーツのお時間」が放送されていました。

「アンジュルムのスポーツのお時間」とは、
スポーツに関する様々な雑学をクイズ形式で学んでいくコーナーです。

今回で「アンジュルムのスポーツのお時間」の前半戦は最後でした。

この前半戦には、
和田彩花(あやちょ)、
勝田里奈(りなぷー)、
佐々木莉佳子(りかこ)、
上國料萌衣(かみこ)の4人が参加していました。

最終問題の前までの順位はりなぷーが一位でしたが、
りなぷーの粋な計らいもあり最終問題の得点は5点となったため、
4人ともに優勝の可能性がある状態となりました。

その最終問題ではりなぷーだけが不正解となり、
最終問題の前まで2位だったかみこが見事に優勝しました。

かみこには優勝特典としてイベントやコンサートでソロコーナーが与えられます。

かみこがソロコーナーでどんなことをするのか注目ですね。




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巨匠の死―映画監督の鈴木清順氏が93歳で死去
映画監督の鈴木清順さんがお亡くなりになりました。

93歳でした。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「「ツィゴイネルワイゼン」「オペレッタ狸御殿」などで知られた
映画監督の鈴木清順氏(すずき・せいじゅん、本名・鈴木清太郎=すずき・せいたろう)が
13日午後7時32分、慢性閉塞性肺疾患のため東京都内の病院で亡くなった。
93歳。東京都出身。
葬儀・告別式は故人の遺志により近親者のみで執り行われた。
喪主は妻・崇子(たかこ)さん。

1923年(大12)生まれ。
48年に松竹入り、54年に日活に移籍し、
56年「港の乾杯 勝利をわが手に」で監督デビュー。
赤木圭一郎主演の「素っ裸の年齢」、
小林旭主演「関東無宿」、
渡哲也主演「東京流れ者」、
高橋英樹主演「けんかえれじい」など独特の色彩感覚を生かした作品で人気を集めた。
のちにカルト的な人気となった67年「殺しの烙印」を最後に
「分からない映画ばかり撮る」と日活を解雇されたが、71年に裁判の末に和解。
77年「悲恋物語」で監督業に復帰した。

80年「ツィゴイネルワイゼン」が国内外で高く評価され、
ベルリン国際映画祭で審査員特別賞に輝いたほか、
日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞などを受賞。
その後、「陽炎座」「夢二」などを発表し、
第58回カンヌ国際映画祭で栄誉上映特別作品として招待された
2005年の「オペレッタ狸御殿」が遺作となった。
90年紫綬褒章。

白ひげ、白髪の仙人のような風貌で、俳優としてもテレビや映画に多数出演した。

実弟は元NHKアナウンサーの鈴木健二氏。」


恥ずかしながら自分は鈴木監督の作品を観たことがありません。

しかしながら鈴木監督の顔だったり存在はしっかりと認識していました。

それだけインパクトのある、まさに仙人のような見た目をした人物でした。

記事にあるエピソードを辿ってみると、目につくのが、
「分からない映画ばかり撮る」と日活を解雇された、という部分です。

もちろん観たことがないので分からないのですが、
そういった一見すれば分からないような作品を撮って最終的に評価されたというのは凄いことです。

風貌も含めて、日本映画界に鈴木監督にとって代わることの出来る者はいないんじゃないでしょうか。




低空飛行の一方で―『突然ですが、明日結婚します』が月9史上最低記録を更新する
2月20日に放送された『突然ですが、明日結婚します』の視聴率が6・2%だったそうです。

これは、「月9」史上最低視聴率を更新するワースト記録です。


このことに関する記事が『スポーツ報知』に掲載されていたので以下で紹介します。

「20日に放送された女優・西内まりや(23)主演の
フジテレビ系「月9」ドラマ「突然ですが、明日結婚します」(月曜・後9時)
第6話の平均視聴率が6・2%だったことが21日分かった。
前回6・6%を記録。
昨年4月から放送され、「月9」史上最低視聴率だった「ラヴソング」の
最低聴率6・8%を“更新”した同ドラマだが、
今回、さらに0・4ポイント下回り、月9ワースト記録となった。

初回8・5%でスタートも第2話で6・9%にダウン。
第3話で7・6%まで盛り返したが、
第4話が7・6%、
第5話が6・6%、
そして今回と推移している。

それでも、同局の番組を放送終了後7日間、ネットで無料で見られる「プラスセブン」、
民放公式テレビポータル「ティーバー」などでの見逃し視聴率が高い同作品。
中でも14歳からF1層(20歳から34歳までの女性)にかかる女性人気が高く、
リアルタイム視聴率以上に録画でじっくり見る女性視聴者が多いと見られる。

コミック誌「プチコミック」に連載中の同名漫画が原作。
結婚して専業主婦になりたい女(西内)、絶対に結婚したくない男(山村隆太)が出会い、
価値観が合わない中で次第にひかれ合っていくラブストーリー。
この作品で俳優デビューを果たした人気ロックバンド「flumpool」のボーカル・山村と
西内の恋愛模様の行く末に注目が集まっている。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。」


なかなか厳しい戦いが続いています。

かつてゆずの北川悠仁さんが月9にレギュラー出演した際も苦戦を強いられましたが、
flumpoolの山村隆太さんは現状それ以上の苦戦を強いられています。

しかしその一方でネットの見逃しサービスで結果を残しているというのは注目すべき点でしょう。

視聴率ではわからないですが、実際の視聴者は少なくないわけですね。

まさに現代テレビ業界の実態だといえるでしょう。




これは包囲網か?―都議会、「百条委」設置へ 石原元都知事の喚問を検討
2月20日、東京都議会は豊洲市場問題について調べるべく、百条委員会を設置する方針を固めました。

この百条委員会に石原慎太郎元都知事が証人喚問されることが検討されています。


このことに関する記事が『朝日新聞デジタル』に掲載されていたので以下で紹介します。

「東京都議会は20日、豊洲市場の用地取得の経緯などを調べるため、
法に基づく強い権限を持つ調査特別委員会(百条委員会)を設置する方針を決めた。
都議会で百条委が設置されるのは2005年以来。
詳しい調査項目は今後協議されるが、
用地取得時に知事だった石原慎太郎氏らの証人喚問が検討されている。

同日、主要会派の代表による議会運営委員会の理事会で確認した。
また、年約1700万円の議員報酬を20%削減する方針も決めた。
いずれも近く都議会の本会議に提案、正式に決定される見通し。

豊洲市場の問題については当初、都議会が昨年10月に設けた特別委員会で審議し、
3月中旬に石原氏と用地取得交渉を担った元副知事の浜渦武生氏を招致することも決めていた。
しかし、百条委の設置を民進会派と共産が求め、
慎重な構えだった公明も17日に賛成することを決定。
大半の会派が賛同したため、
「特別委の審議をみて検討するべきだ」としていた最大会派の自民も方針を変えた。

この日の理事会では、新たに百条委を設けるか、
特別委に百条委の権限を付与して切り替えるかをめぐって意見が分かれ、調整が続くことになった。
調査項目や証人として誰を呼ぶかなども未定で、成果をあげられるかは不透明だ。
各会派とも7月の都議選に向けた思惑があり、
都議の間には「パフォーマンスに終わりかねない」との声もある。

百条委は、地方自治法100条に基づいて議会が設置する特別委。
関係者の出頭を求められるなど強い調査権限を持つ。
証人は虚偽の証言をしたり、正当な理由なく証言を拒んだりした場合、
禁錮刑や罰金を科されることがある。
都議会では05年、都の関連団体の運営をめぐる調査のために設置され、
浜渦副知事(当時)が偽証と認定されて辞職した。

百条委設置の方針が決まったことについて、石原氏は20日午前、報道陣に「結構ですよ」と述べた。
来週末に記者会見し、見解を明らかにする考えを示した。

一方、都議報酬の削減は、すでに公明、
東京改革(民進)、共産の3会派がそれぞれ20~30%の削減案を提示。
自民は「会派間の調整が必要」などと主張していたが、20%削減案に賛同することでまとまった。
小池百合子都知事の給与が昨年、年約1400万円に半減したため、
年約1700万円の都議報酬を下回る事態になり、各会派が都議選を前に削減の検討を急いでいた。」


石原元都知事に対する包囲網が迫っている感があります。

長らくと知事の椅子に座り続け、成果を挙げた一方で批判されることも多かった都知事でした。

在任期間中に石原元都知事が熱心に取り組んだ事業の一つが「豊洲市場移転事業」でした。

まさにこの事業の責任者であったわけです。

ゆえに事実を明らかにする必要が確実にあります。

やましいことがないならば、公の場で真実を事実を語ってほしいと思います。




亡き父に捧げる勝利―ゴールドドリームがフェブラリーSでG1初制覇
2月19日、G1「フェブラリーステークス」が行われ、
2番人気のゴールドドリームが初のG1勝利を飾りました。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「2017年中央競馬のG1開幕戦「第34回フェブラリーS」(芝1600メートル・晴・良)は19日、
東京競馬場11Rで行われ、M・デムーロ騎手騎乗の
2番人気ゴールドドリーム(牡4=平田厩舎、父ゴールドアリュール、母モンヴェール)が勝ち、
2度目の重賞制覇で初のG1勝利を飾った。
勝ちタイムは1分35秒1。

同馬は18日に大動脈破裂のため18歳で死亡したゴールドアリュールの産駒。
父にささげるG1初勝利となった。

レースはほぼそろったスタート。
外からインカンテーションが先頭を奪い、
ニシケンモノノフ、ケイティブレイブ、コパノリッキーが前に行き
モーニン、アスカノロマン、ホワイトフーガ、ゴールドドリームが中団、
カフジテイク、エイシンバッケンが後方に付けた。

インカンテーションが最終コーナーまで先頭で引っ張ったが、
後方との差が一気に詰まった直線でゴールドドリームが抜け出し、
ベストウォーリアとの競り合いを制してゴールに飛び込んだ。

2着に首差でベストウォーリア、2着から3/4馬身差の3着にカフジテイクが入った。

▼M・デムーロ 
前走のチャンピオンズC(12着)は出遅れてしまって駄目だったが、ずっといい馬だと思っていた。
きょうはスタートがすごく良かったし落ち着いていた。
すごくいい感じで行って直線も伸びてくれた。
(昨年のモーニンに続いて)2連覇でき、すごくうれしい。」


記事にもある通り、ゴールドドリームにとってこの勝利は、
惜しまれつつ逝った亡き父に捧げる大変価値のある勝利となりました。

G1未勝利だったゴールドドリームが
このタイミングでG1初勝利を挙げたことは、まさに運命だったのだと思います。

素晴らしいレースでした。




未来のスターの扱いは大切に―FC東京U-18の久保建英の取材非対応
FC東京U-18の久保建英選手が「NEXT GENERATION MATCH」に出場し、
その際に関係者の気遣いで取材非対応となったことが話題になっています。


このことに関する記事が『フットボールチャンネル』に掲載されていたので以下で紹介します。

「U-18Jリーグ選抜対日本高校サッカー選抜による
「NEXT GENERATION MATCH」が18日に日産スタジアムで開催され、
U-18Jリーグ選抜は0-4の完敗を喫した。

FC東京U-18の久保建英はU-18Jリーグ選抜の一員として先発フル出場を果たすも、
得点に絡むプレーを見せることはできなかった。

この試合は鹿島アントラーズ対浦和レッズの前座試合となったことで、
一足早く両チームのサポーターがスタジアムに訪れていた。
観客席からは久保がボールを持つ度に「オー」という歓声が上がったが、
70分間(前後半35分ハーフ)のプレーで存在感は見せられなかった。

試合後、両チームの選手たちが記者団の取材に対応する中、
久保だけがスタッフに誘導されてミックスゾーンを素通り。
これは、試合3日前にJリーグから
「久保はチームに合流する試合前々日から試合当日(ミックスゾーンを含む)まで
一切の取材を受けない」という旨の“お触れ”が通達されていたためである。

異例ともいえる通達に、「過保護だ」という見方もあるかもしれない。
しかし、昨年最年少でJリーグデビューを飾ったとはいえ久保はまだ15歳。
これからプロの一員となっていく発展途上の選手だ。

もし久保が試合後の取材に応じないことが発表されていなければ、
多くの報道陣に囲まれることは容易に想像できる。
関係者によれば、
過去に一部報道機関が久保のプライベートに干渉する取材を行ったことがあったという。
それだけに、準公式戦ともいえる「NEXT GENERATION MATCH」で、
必要以上にプレッシャーをかけたくないというクラブ側の意向もあったのだろう。

とはいえ、選手として成長していくためには
プレー面だけではなくメディアとの接し方も学んでいかなければならない。
しかしそれは、今後FC東京U-23やアンダーカテゴリの日本代表で身に着けていけばよいことでもある。

日本高校サッカー選抜でキャプテンマークを巻いた住永翔(青森山田高校)も、
「15歳といえば世界が驚く」と評するように、
久保が日本サッカー界において貴重な人材であることは間違いない。

過保護という見方もあるかもしれないが、
過度にプレッシャーを与えてしまえば若い才能を早期に潰してしまうことになりかねない。
プレッシャーやメディアとの接し方などは、
周囲が理解を示し、ゆっくりと見守っていく必要がある場合もあるだろう。」


久保選手はいま最も注目を集める若手選手です。

日本のスポーツ界のいけないところ(日本に限った話ではありませんが…)は、
注目の選手がいると一気に取材合戦となりその選手の周辺を騒がしくしてしまうところです。

そういったことを考えれば今回の判断は正しかったと言えるでしょう。

若い才能を守るためには、過保護くらいがちょうどいいのかもしれません。




『Girls Night Out』 #55(メインMC:夏焼雅 ゲスト:田﨑あさひ&長谷川萌美)
『Girls Night Out』の♯55が2月16日にアップされました!!

今回の『Girls Night Out』にはゲストとして、
Bitter & Sweetの田﨑あさひちゃんと長谷川萌美ちゃんが登場しました。


今回の『Girls Night Out』の内容は以下の通りです。

ガールズDIYのコーナー
こぶしファクトリー小川麗奈&田口夏実
「UVレジンアクセサリー」

お取り寄せのコーナー
「アオサらーめん」

写真トーク 
Bitter & Sweetの写真トーク

GHO(Girls Hang Out)
カントリー・ガールズ小関舞&梁川奈々美の浅草で日本文化&懐かしの給食体験!


今回の『Girls Night Out』では、
「ガールズDIYのコーナー」に
こぶしファクトリーの小川麗奈(れなこ)と田口夏実(たぐっち)が登場しました。

登場したメンバーがモノ作りに挑戦するこのコーナーですが、
今回2人は「UVレジンアクセサリー」作りに挑戦していきました。

こぶしファクトリーの中でも特に仲の良いこの2人ですが、
今回の映像の中でもその仲の良さは伝わってきましたね。

れなこの天然ボケにたぐっちが突っ込むという場面が何回もありましたが、
この様子を見ているだけで思わずホッコリしてしまいます。

いつまでもこの2人にはこういった関係であってほしいですね。




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『ハロ!ステ』 #207(MC:尾形春水&岸本ゆめの)
『ハロ!ステ』の♯207が2月15日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
モーニング娘。'17の尾形春水(はーちん)と、つばきファクトリーの岸本ゆめの(きしもん)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

モーニング娘。'17「BRAND NEW MORNING」(ハロ!ステEdit.)

カントリー・ガールズ「ピーナッツバタージェリーラブ」(お台場ヴィーナスフォート)

Juice=Juice「あばれてっか?!ハブアグッタイ」(新宿ReNY)

こぶしファクトリー「JKニンジャガールズ」舞台稽古

アンジュルムのスポーツのお時間

℃-ute萩原舞ヘアアレンジ


今回の『ハロ!ステ』では、
モーニング娘。'17の新曲「BRAND NEW MORNING」のMV(ハロ!ステEdit.)が公開されていました。

13期メンバーが加入して初めてとなるこちらの新曲ですが、
その新メンバーである横山玲奈ちゃんが特に目立っている1曲だと言えます。

曲名通り、新たなるモーニング娘。のスタートを感じさせるようなMVでしたね。

横山ちゃんと加賀楓ちゃんには即戦力的な活躍が期待できそうです。




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若手の有望株の悩み―テネリフェ・柴崎岳が「不安障害」か?
スペイン2部テネリフェに所属する柴崎岳選手に「不安障害」の疑いがあることが分かりました。

この話題に付随して、柴崎選手が退団するのではないか?という話題がありましたが、
これについては14日に球団のGMが否定をしました。


このことに関する記事が『日刊スポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)について、
クラブのペレスGMは
「彼はクラブを退団するとは言っていない。テネリフェでプレーしたいと言っていた」と
今後もクラブにとどまることを強調した。
14日の地元紙エル・ディアの系列ラジオ局の番組で明かした。

柴崎は入団早々、胃腸炎を発症し、チーム練習に参加できていない。
スペインメディアでは、スペイン語が話せないことやテネリフェ島になじめない理由で
同選手が日本に戻りたがっていると報じられていた。
だが、同GMは柴崎が日本に戻るとの報道に対して
「柴崎は1度もチームを離れたいとは言っていない。
我々にはテネリフェ島に満足していると言ってくれた。
テネリフェというクラブでプレーしたいとも言ってくれた」と退団説を否定した。

だが、テネリフェ島になじんでいないことは認めた。
「練習は出来ていないが、柴崎は落ち着いている。
深刻になるほど大げさなものではない。
柴崎のようなケースになることは多くの人にあるものだ。
日本語しか話せないし、時間や食事など文化の変化は大きすぎる」とコメントした。

また、今後については
「今回の件を解決するために、
クラブはいくつものオプションを探したし、柴崎の通訳とはずっと連絡を取っている。
柴崎は適応に向けて少し1人でいることで解決することを望んでいる。
その個人的な考えをリスペクトしないといけない」。
柴崎自身がテネリフェ島への適応に、
チームからサポートを受けることよりも、個人で解決する方法を選んだことを明かした。

柴崎のデビューについて同GMは
「克服にどれだけかかるかはわからない。
それでも全員が力を合わせれば、問題はより簡単に解決出来るだろう」と楽観的に話した。」


移籍早々このような事態になる選手は珍しいです。

生活をしていく中で、
カルチャーショックやホームシックになり精神的に落ち込む人は、
スポーツ選手に限らず多いです。

そういった中で柴崎選手はそんなに時間が経っていないにもかかわらず症状(?)が出たのです。

自分が言うことじゃないとは思いますが、
きっと柴崎選手に海外クラブは向いていないのでしょうね。




それでも前に進んでいく―エビ中、公式ブログでグループ活動休止を否定
メンバーの松野莉奈さんが急死した「私立恵比寿中学」が14日、公式ブログを更新し、
その中で今後のグループ活動の休止を否定しました。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「アイドルグループ「私立恵比寿中学(エビ中)」が14日に公式ブログを更新。
マネジャーが
今月8日に致死性不整脈の疑いで急死した松野莉奈さん(享年18)へ追悼メッセージを送った。
また、今後についてはグループ活動の休止を否定し、
「これからは彼女が愛されていたこと。
エビ中にいたことを証明する為にもやっていきます。進んでいきます」と説明した。

更新したブログではメンバーが松野さんの元を訪れたことを報告。
両親との遣り取りなどについて触れ
「メンバーや周りのスタッフも皆すごく悲しい思いですが、一番はご両親です。
ご両親にとって良いと思う事をやっていきたいです」とつづった。

今後については
「2月の台湾、FCイベント、3月の梅まつりイベント出演を中止にしました。
この先も中止にしたり、延期にしたりするものも出てくると思います。
同時に中止にしないで通常どおり放送したり、掲載されてるものも出てきます。
HPで順次発表するのでそれまで待ってください」とし、
「そして、事実としてこれから先の収録や写真素材は7人になるものもあります。
その時はHP等も変わってくると思います」と説明した。

「沢山のファンの方々の意見なども目にしてます。
休ませてとか。もちろんわかってます。
でもメンバーはこれから7人でエビ中を進めていかねばならないのです。
レギュラー番組やブログやSNSも徐々にやっていくつもりです。
まずはスタッフから。この後メンバーブログもアップします」と活動を休止せず、
メンバーのブログ更新などを行うとした。

「また、松野のブログやインスタグラムなどもどこまでこのまま公開するのか検討する事になります。
親御さんの意向と色々すり合わせながら考えます。
これからは彼女が愛されていた事。
エビ中にいた事を証明する為にもやっていきます。進んでいきます。
もっと大きなステージを松野にも見せたい。松野のご両親にもみせたい。
そこまで本人に見守っててもらいます」と記した。

公式サイトでは、松野さんを送る会を25日にパシフィコ横浜国立大ホールで行うと10日に発表した。
ファンクラブ会員限定イベントを開催予定だったが、誰でも参加可能な形を取る。
18日に予定していた台湾での単独公演、3月4日のトークショーの中止も発表した。」


この状況でメンバーを表舞台に立たせ続けることは酷なことかもしれません。

そのためにここで立ち止まるという選択しもあったでしょう。

しかしエビ中は前に進むしかないという判断をしたのです。

この判断は間違いではないでしょう。

松野さんの為にも前に進んで行くしかないのです。




『内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル』 出演:三村マサカズ、内村光良ほか 監督:工藤浩之



今回は『内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル』について書いていきたいと思います。


内容
「エンジェル社」は、依頼に合わせてシナリオを作り、
メンバーが架空のキャラクターを演じて依頼を解決する、劇団兼探偵事務所。

メンバーは、
代表のマサル(三村マサカズ)、
役者兼脚本・演出の次郎(内村光良)、
マサルの幼なじみで役割不明の大島(大竹一樹)、
女優志望の夕子(藤原令子)、
役者兼調査担当の伊東(久保田悠来)の5人。

ある日「エンジェル社」にわけありげな男・中川(笑福亭鶴瓶)が訪れ、
思いもよらないある依頼が舞い込む―。


感想
この『内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル』は、
ウェブ配信されている人気バラエティー番組『内村さまぁ~ず』を映画化したものです。

バラエティー番組を映画化するってなに?と思われるかもしれませんが、
かつて放送されていたバラエティー番組『内村プロデュース』の延長線上で
映画『ピーナッツ』が製作されたことを知っている方には納得のいく展開だったと言えます。

内容や演技についてはバラエティーと映画のちょうど中間という感じがします。

映画を観るぞ!という気持ちで観るのも違うし、
またいつも通りの『内村さまぁ~ず』を観るぞ!という気持ちで観るのも違う感じがします。

まさにそういった部分を表しているのが、笑福亭鶴瓶さんが出演しているシーンです。

このシーンで内村さまぁ~ずの3人は鶴瓶さんをイジるんですね。

それは役というよりも素で、このシーンにはバラエティーの雰囲気が漂っています。

そういったことを考えるとこの作品は、
気楽に観て笑えるという、非常にライトな映画という分類が正しいような気がします。
謎多き引退劇―清水富美加が「幸福の科学」への出家のため芸能界を引退
清水富美加が「幸福の科学」への出家のため芸能界を引退することが発表されました。

期待の若手女優の突然の引退発表に対し、多くの驚きの声が寄せられています。


このことに関する記事が『サンケイスポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「電撃引退へ!! 
女優、清水富美加(22)が芸能界を引退する意思を固めたことが11日、分かった。
関係者によると、先月下旬に宗教団体「幸福の科学」の信者であることを所属事務所に明かし、
「仕事を辞めて幸福の科学に出家(就職)します」と説明したという。
清水は、今月4日に出演したフジテレビ系「にじいろジーン」を最後に仕事をすべて欠席しており、
事務所は対応に追われている。

映画、ドラマのみならず、バラエティーでも活躍中の新進女優が、芸能界を去る決断をした-。

関係者によると、先月19日、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏(60)が
清水の守護霊に“インタビュー”した動画が同団体の公式サイトに掲載。
その動画に気づいたチーフマネジャーが清水に確認したところ、
「実は信者なんです」と一家で信者だったことを告白した。

清水はその後も普段通り仕事を続けていたが、同下旬にマネジャーを呼び出し、
立ち会った同団体側の弁護士2人の前で
「仕事を辞めて幸福の科学に出家します。
幸福の科学のために働きたい。専念したいです」と自ら引退を宣言。
マネジャーが清水に何を話しかけても通じない状態だった。

2008年に事務所のオーディションでグッドキャラクター賞を受賞し、芸能界デビュー。
15年にNHK連続テレビ小説「まれ」でブレークし、
抜群のトーク力を武器に現在は「にじいろ-」(土曜前8・30)など
レギュラー番組2本、ラジオ1本、CM2本を持つ人気者に成長した。

今月3日には守護霊のインタビューが書籍「女優・清水富美加の可能性」として発売され、
翌4日の「にじいろ-」を最後に清水は仕事を放棄。事務所は当初、休んだ理由を体調不良にしていたが、
現在は関係各所に事実を説明するなど対応に追われている。
本人とは音信不通という。

この日、清水が公式ツイッターで「来週、ある『宣言』をします」と意味深に投稿。
しかし、すぐにツイッターが削除されると直後に個人ツイッターを立ち上げ、
「色々ありましたし、色々あります」と告白。
同日深夜には「私以外に私の本当の事を語れる人なんていないことを、今のうちに言っておきます。
自分の真実くらい、自分で語らせて下さい」と綴った。

別の関係者によると、事務所は清水との契約が残っており、
「せめて契約期間中に決まっている仕事はやり遂げてほしい」と説得しているが、
団体側はすぐに事務所を退社させたい意向で、平行線をたどっている。」


謎の多い引退劇となりました。

様々な理由をもって芸能界を離れる人はいますが、
宗教団体への出家、さらに言えば新宗教と呼ばれる宗教団体への出家を理由に、
芸能界を引退するのは珍しいことのように感じられます。

思想信教というのは非常にパーソナルな問題で、人がとやかく言うことではありません。

そういった意味でいえば出家することには何も問題がないと言えるわけですが、
しかしながらこの芸能界引退はあまりにも突然すぎて、その点には問題があるようにも見えます。

仕事を辞めるのであれば区切りとけじめをつけてというのが正攻法であります。

自分の信念を貫いて出家するのであれば、
「立つ鳥跡を濁さず」であってほしかったというのが正直なところです。




軽い気持ちに重い罪―松本伊代、書類送検されたことを謝罪
鉄道営業法違反の疑いで書類送検された松本伊代さんが11日、
報道陣の取材に応じ、そこでこの件に関して謝罪しました。


このことに関する記事が『デイリースポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「鉄道営業法違反の疑いで10日に京都府警に書類送検された
歌手でタレントの松本伊代(51)が11日、名古屋ブルーノートでのライブ前に取材に応じ、
「本当にご迷惑をおかけして、反省しています」と頭を下げ、謝罪した。
書類送検翌日のライブ開催。
「コンサートを開催できるか不安で…」と涙を流し、
夫で所属事務所社長のヒロミ(51)にも「すごく怒られた」と明かした。

伊代はこの日、名古屋ブルーノートで午後4時と7時から2ステージのライブを行う。
取材に応じたのは午後3時ごろ。
「今回のことで、私の軽率な行動をとってしまったということで、
関係者の皆様にご迷惑をたくさんおかけしてしまって、改めて事の重大さを感じて、
関係者の皆様、スタッフの皆様に本当にご迷惑をおかけしたと思っています。反省しています」とまず陳謝。

「今日もコンサート開催にあたって、
不安で…昨日まで(ライブに)来れるのか…分からなくって」と話すと、涙を流した。

伊代は1月14日のブログで、
早見優(50)と線路上を歩く写真を掲載(※現在は削除済み)し、ネット上で批判が殺到。
1月下旬に京都府警右京署が任意で2人に事情聴取し、
無許可で線路内に立ち入った鉄道営業法違反の疑いで10日に2人を書類送検した。

無断で線路内に入ったことについて
「(罪になるとは)一切思わなかったです。
その時。今思うと不謹慎なんですが、全くそのことに気付きませんでした」と明かし、
「本当にすみませんでした」と頭を下げ、「軽率な行動」を詫びた。

伊代と夫で所属事務所社長のヒロミは10日夜、それぞれブログを更新。
「事の重大さを改めて深く感じております」、
ヒロミも「夫でもあり、所属事務所の代表でもあります、私も責任を痛感しております」と謝罪した。」


罪になるとは思わなかったんでしょうね。

もちろん松本伊代さんの年齢からすれば、思慮が足りなかったと言わざるを得ませんが、
こういった軽い気持ちで、罪だとは思わずに法を犯してしまう可能性は誰だってあるのです。

そういった点でいえば、松本伊代さんのこの件は国民に対する良い教訓になったのかもしれません。

人の振り見て我が振り直せです。




『Girls Night Out』 #54(メインMC:夏焼雅 ゲスト:和田彩花&室田瑞希)
『Girls Night Out』の♯54が2月9日にアップされました!!

今回の『Girls Night Out』にはゲストとして、
アンジュルムの和田彩花(あやちょ)と室田瑞希(むろたん)が登場しました。


GHO(Girls Hang Out)
カントリー・ガールズ小関舞&梁川奈々美の浅草で日本文化体験!

写真トーク 
和田・室田の写真トーク

お取り寄せのコーナー
茶游堂「くずきり&京わらびもち」

料理コーナー
℃-ute鈴木&萩原の「鶏の照り焼き」作り


今回の『Girls Night Out』では、
前回に引き続いて「料理コーナー」に
℃-uteの鈴木愛理(あいり)と萩原舞(マイマイ)が登場しました。

今回は「鶏の照り焼き」作りに挑戦していました。

この2人との「料理コーナー」で素がちょいちょい見えてしまっていたくろっきこと黒木料理長ですが、
今回はそんなにトラブルもなく順調に進んでいましたね。

今回の放送を見ていて気付いたんですけど、
この2人どう見ても肉切る以外に料理らしいことしていませんでしたよね?(笑)

普通の料理番組だったらありえないことですが、
ま、それもこの『Girls Night Out』の「料理コーナー」ならではのことだと言えます。




テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

『ハロ!ステ』 #206(MC:小関舞&上國料萌衣)
『ハロ!ステ』の♯206が2月8日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
カントリー・ガールズの小関舞(おぜこ)と、アンジュルムの上國料萌衣(かみこ)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

つばきファクトリー「Just Try!」(ハロ!ステEdit.)

カントリー・ガールズ「Good Boy Bad Girl」(中野サンプラザ)

Juice=Juice「この世界は捨てたもんじゃない」(新宿ReNY)

アンジュルムのスポーツのお時間

こぶしファクトリー「JKニンジャガールズ」舞台稽古

モーニング娘。'17飯窪春菜ヘアアレンジ


今回の『ハロ!ステ』では、
前回に引き続いて「アンジュルムのスポーツのお時間」が放送されていました。

「アンジュルムのスポーツのお時間」とは、
スポーツに関する様々な雑学をクイズ形式で学んでいくコーナーです。

前回は正答率が決して良くはありませんでしたが、
今回の正答率はまあまあといったところでしたね。

比較的簡単な問題もありましたが、
中にはひっかけ問題のような少し難しめの問題もありましたので
間違えてしまうのはしょうがない部分もあると思います。

引き続き次週も放送されるようなので、そちらを楽しみに待ちたいと思います。




テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

アイドルの死―「私立恵比寿中学」松野莉奈が死去
2月8日、私立恵比寿中学の松野莉奈ちゃんが急死しました。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「人気女性8人組アイドルグループ「私立恵比寿中学」の松野莉奈さんが
8日に亡くなったと所属事務所であるスターダストプロモーションが同日、公式サイトで発表した。

サイトでは
「当事務所の所属タレント松野莉奈(私立恵比寿中学メンバー)が、
平成29年2月8日未明に死去いたしました。
松野は、体調不良により2月7日のコンサートへの出演を取りやめ、
自宅で休養をしておりましたが、
翌8日に搬送された病院にて死亡が確認されました」と8日未明に死去したと報告した。

続けて
「これまでの皆様のご支援ご声援に感謝いたしますとともに、
謹んでご報告申し上げます」と記した。
死因や葬儀など詳細には触れなかった。

松野さんは前日7日に大阪で行われたコンサートを体調不良のため欠席。
都内の自宅で療養していたが、容体が急変したという。

松野さんは7日に自身のインスタグラムを更新。
今月4、5日に家族で箱根旅行に行っていたことを報告し、
現地で撮影した画像を投稿するなど元気な様子を見せていた。」


あまりにも突然すぎる死でした。

エビ中といえば今をときめく人気アイドルグループです。

ライブでの活躍はもちろんのこと、バラエティ番組での活躍も目覚ましいものがあります。

自分としては『ゴッドタン』での活躍が強く印象に残っています。

そんなエビ中のメンバーの一人である松野莉奈ちゃんの死は多くの人に悲しみを与えているはずです。

生と死は一体不二のものです。

死のない生はないし、生のない死はないのです。

これは誰もが同じです。

そういった意味でいえば、誰にでもこういった突然の死は訪れる可能性があるわけですが、
それにしても18歳での死はあまりにも早すぎます。

今はただ安らかに。合掌。




苦難の道は続く―福永騎手、左肘靱帯損傷のため休養
2月7日、福永祐一騎手が左肘のけがのため、今週から戦列を離れることが分かりました。


このことに関する記事が『スポーツ報知』に掲載されていたので以下で紹介します。

「福永祐一騎手(40)=栗東・フリー=が左肘のけがのため、
今週から戦列を離れることが7日、分かった。

同騎手は5日の京都競馬11R・きさらぎ賞でスズカメジャーに騎乗し、スタート直後に落馬。
直後の12Rには騎乗して勝利したが、
その後の検査で「左肘内側側副靱帯(じんたい)損傷」との診断を受けた。
患部の腫れが治まってから再検査を受ける予定で、全治や復帰時期は未定。

このため、
今週の京都記念・G2(12日、京都)で騎乗予定だったガリバルディは
川田将雅騎手(31)=栗東・フリー=に乗り替わる。
次週の騎乗も取りやめることが決まっており、
フェブラリーS・G1(19日、東京)に出走するカフジテイクの湯窪調教師は
「福永騎手が乗れなくなったので、鞍上は調整中です」と説明した。

同騎手は昨年12月の落馬で右鎖骨を骨折。
2週間の休養で復帰を果たした。
だが、今回は当時以上に完治までに時間を要するとみられており、
26日の中山記念で始動する秋華賞馬ヴィブロスを管理する友道調教師は
「これから調整しようと考えています」と話した。」


福永騎手の苦難の道は続きます。

昨年の落馬によるケガの記憶も新しいですが、
ぞれほど間が明かずに今回は復帰時期未定の重傷を負うことになりました。

福永騎手は紛れもなく人気騎手の一人です。

もちろんしっかり治療しては欲しいですが、少しでも早い復帰が望まれます。




『警官の紋章』 佐々木譲



今回は佐々木譲著『警官の紋章』について書いていきたいと思います。


内容
北海道警察は、
洞爺湖サミットのための特別警備結団式を一週間後に控えていた。

そのさなか、勤務中の警官が拳銃を所持したまま失踪。

津久井卓は、その警官の追跡を命じられた。

一方、過去の覚醒剤密輸入おとり捜査に疑惑を抱き、一人捜査を続ける佐伯宏一。

そして結団式に出席する大臣の担当SPとなった小島百合。

それぞれがお互いの任務のために、式典会場に向かうのだが…。

『笑う警官』
『警察庁から来た男』に続く、
北海道警察シリーズ第三弾。


感想
この『警官の紋章』は「北海道警察シリーズ」の第三作目となる作品です。

今回のテーマは「警察の紋章=警察のプライド」だと言えます。

プライドのために死んだ警官、
自らのメンツを保つために他人のプライドを汚した警官、
自らのプライドを投げ打ってまで復讐を果たそうとする警官、ここに出てくるプライド(紋章)の形は様々です。

シリーズ三作目ですので前2作を読んでいたほうがもちろん楽しめるわけですが、
しかしながら独立の一作品としても非常に面白い作品に仕上がっています。

佐伯と津久井、佐伯と小島、佐伯と新宮といった、
佐伯を軸にした人間関係の面白さもまたこのシリーズの魅力ですが、
それは今作でも存分に発揮されています。

警察小説ファンならずとも一読の価値のある一作です。
ガリレオ・ガリレイ(1564年~1642年)の名言
「あらゆる真実は
一度発見されれば理解するのは容易だ。
肝心なのは真実を発見することだ。」



これはガリレオ・ガリレイの名言です。

ガリレオ・ガリレイといえば「天文学の父」と称される偉大な天文学者です。

天文学者とは言いましたが、その活躍は多岐に渡り、
哲学や物理学の分野でも偉大な業績を残しました。

そんな数多くの彼の業績の中で最も有名なものと言えば「地動説」を訴えたことでしょう。

彼が生きていた当時の世の中は、
地球は宇宙の中心にあり静止しており、
全ての天体が地球の周りを公転しているとする「天動説」が主流の考えでした。

しかし彼は自らの研究の中でそれが間違った考えであると気付いてしまったのです。

ただその当時、「地動説」つまりは「地球が動いている」を主張することは、
神に背く行為であり、まさに異端の考え方だったわけです。

つまり、「地動説=真実」であるのにもかかわらず、
真実を主張することは自らの命取りになってしまう行為だったのです。

しかし彼は真実(地動説)を主張しました。

結果的に彼は宗教裁判にかけられ最終的には終身刑を言い渡されてしまいます。

「それでも地球は動いている」、これは彼の思いを表した有名な言葉です。

ではなぜそこまでして彼は「地動説」を主張したのかというと、
世間一般に語られている真実が真実ではないと発見してしまったからです。

名言にあるように、真実は発見されれば理解することは容易です。

しかしながら発見することは容易なことではないのです。

つまり彼は苦労の末に発見した真実を明かすことで世間に理解してもらおうとしたわけです。

こんな単純で純粋すぎる思いがその当時の彼を苦しめたわけですが、
それでも彼が発見した真実が後の世界を変えたことは言うまでもありません。

つまりは彼の発見したことが真実であったために世間が理解せざるをえなかったわけです。




作者の思い―JASRACの音楽教室への著作権料徴収の方針に宇多田ヒカルが異議
JASRACが音楽教室での演奏に対して著作権料を徴収する方針を決めたことが話題になっていますが、
これに対して歌手の宇多田ヒカルさんが「私の曲は無料で使ってほしい」とTwitterに投稿しました。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「日本音楽著作権協会(JASRAC)が
音楽教室での演奏に対して著作権料を徴収する方針を決めたことに対し、
歌手の宇多田ヒカル(34)が4日、「私の曲は無料で使ってほしい」とツイッターに投稿した。
著作権料徴収の動きを報じる記事を引用し、
「もし学校で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、
著作権料なんか気にしないで」などとつづった。

音楽教室からの徴収を巡っては、
人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の主題歌「残酷な天使のテーゼ」の作詞を手がけた
及川眠子さんもこの日までに
「音楽教室で“練習のために”弾いたり歌ったりするものから、
使用料をもらいたいと思ったことなどない」などとツイート。
国際コンクールで多くの受賞歴があるピアニスト・坂本真由美、
テレビ朝日「タモリ倶楽部」の人気コーナー「空耳アワー」などに出演している
音楽評論家・萩原健太氏ら複数の音楽関係者が反対の声を上げている。

今回の宇多田のツイートに関し、著作権に詳しい福井健策弁護士は
「楽曲の著作権は、管理団体に信託譲渡した時点で、作者も自由にできない」と話した。
「“著作権料はいらない”と宣言しても徴収される」という。

JASRACは2日、来年1月から音楽教室での演奏から著作権使用料を徴収する方針を発表。
今年7月までに「使用料規定」を文化庁に届ける方針を決めた。
これに対し、音楽教室を運営するヤマハ音楽振興会などは3日、「音楽教育を守る会」を発足。
「演奏権(の規制)が及ぶのは公衆に聴かせるための演奏。
教室での練習や指導のための演奏は該当しない」と、徴収の動きに対応していくとした。

福井弁護士によると、教室での演奏が“公衆に聴かせるための演奏”に当たるかは「微妙な線」。
レッスン料の上昇や、生徒減少の可能性もあり、インターネット上には
「音楽文化の裾野の衰退につながるのではないか」などと疑問の声も上がっている。」


JASRACとはかなり野暮な組織ですね。

音楽を守るための組織であるはずなのに、音楽の未来を潰そうとしているようにしか見えません。

音楽教室が音楽の裾野を広げ、未来の音楽家たちを育んでいるということを無視しています。

さらには宇多田ヒカルさんのような作者たちの声や思いも無視しようとしています。

音楽を守ることが出来ないならJASRACなんて組織は要りませんよ。




『Girls Night Out』 #53(メインMC:夏焼雅 ゲスト:石田亜佑美&野中美希)
『Girls Night Out』の♯53が2月2日にアップされました!!

今回の『Girls Night Out』にはゲストとして、
モーニング娘。'17の石田亜佑美(だーいし)と野中美希(ちぇる)が登場しました。


今回の『Girls Night Out』の内容は以下の通りです。

GHO(Girls Hang Out)
モーニング娘。'17譜久村&生田の奥渋散策(後編)

写真トーク 
石田・野中の写真トーク

お取り寄せのコーナー
「大人のチーズまんじゅう」

料理コーナー
℃-ute鈴木&萩原の「塩肉じゃが」作り


今回の『Girls Night Out』では、
前回に引き続いて「料理コーナー」に
℃-uteの鈴木愛理(あいり)と萩原舞(マイマイ)が登場しました。

今回は「塩肉じゃが」作りに挑戦していました。

今回も「料理コーナー」は安定の面白さでしたね。

前回は大トラブルが発生しましたが(笑)、今回はトラブルなく順調に進行していました。

もちろんトラブルは無いほうがいいわけですが、
また焦る黒木料理長を見たいという人は自分だけではないはずです。




テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

『ハロ!ステ』 #205(MC:小田さくら&浅倉樹々)
『ハロ!ステ』の♯205が2月1日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
モーニング娘。'17の小田さくら(小田ちゃん)と、つばきファクトリーの浅倉樹々(ききちゃん)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

つばきファクトリー「初恋サンライズ」(ハロステEdit.)

カントリー・ガールズ「Good Boy Bad Girl」(ハロステEdit.)

こぶしファクトリー「辛夷の花」(中野サンプラザ)

ハロ!ステダンス部リハーサル

モーニング娘。'17生物のお時間

℃-ute中島早貴ヘアアレンジ


今回の『ハロ!ステ』では、
新コーナー「アンジュルムのスポーツのお時間」が放送されていました。

「アンジュルムのスポーツのお時間」とは、
スポーツに関する様々な雑学をクイズ形式で学んでいくコーナーです。

これまで『ハロ!ステ』で放送されたクイズ企画と同様に、
一番正解数が多かったメンバーにはイベントなどでソロコーナーをする権利が与えられます。

第1問目と第2問目が全員不正解だった時はどうなるかと思いましたが(苦笑)、
第3問目以降は何だかんだで誰かしらが正解していましたね。

今回の続きは次回放送されますので、引き続きそちらも楽しみです。




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国民に愛される紅白を目指して―NHK紅白、視聴者78%が厳しい意見
昨年大みそかに生放送された『第67回NHK紅白歌合戦』に対して厳しい意見が寄せられているそうです。


このことに関する記事が『産経新聞』に掲載されていたので以下で紹介します。

「昨年大みそかに生放送された「第67回NHK紅白歌合戦」に対し、
視聴者から厳しい意見が4724件寄せられ、
全体の反響(6098件)の78%を占めたことがNHKの集計で分かった。
主に審査方法の分かりづらさを指摘する声が目立ち、
厳しい意見の数は前回の2・16倍と、直近の過去3回の紅白で最も多かった。

昨年の紅白では紅組が勝利。
視聴者・会場投票では白組が優勢だったが、審査員・ふるさと審査員投票で逆転した。
NHKによると、視聴者からは
「審査方法がよく分からなかった」
「簡潔なルールにすべきではないか」との厳しい声が2777件寄せられた。

一方、意見の内容には
「今までと違った紅白で、NHKらしいストーリー性を感じられ、映像も迫力があった」
「NHKの挑戦が見えて良かった」といった好評意見が510件あり、前回の388件を上回った。

スペシャルゲストとして出演したタモリさんとマツコ・デラックスさんについては、
「良い味を出していた」
「大好きな2人だが、ここで必要なのかと感じた」と賛否両論。
大ヒット映画「シン・ゴジラ」との連動企画に対しては、
「途中で(画面上に演出で)L字表示が出て、
本当に緊急ニュースが出たように見えた」との意見もあった。

このほか、
「黒い衣装の人が目立ち、見ていて暗い気持ちになる」
「司会のテンションが低く、暗い印象を受けた」
「男性司会者のはかまの裾が短くておかしい」との声も寄せられた。」


昨年の『紅白』を観ていて自分も審査方法の不明瞭さを感じました。

なんで紅組が勝ったのかわからないというのが正直なところでした。

改めて国民が家族団らんで楽しく観る番組になるためには、
審査方法の見直しは不可欠かと思われます。




奴が帰って来る―清武弘嗣が古巣であるセレッソ大阪に復帰へ
現在セビージャに所属する清武弘嗣選手が古巣であるセレッソ大阪に復帰するようです。


このことに関する記事が『GOAL』に掲載されていたので以下で紹介します。

「セビージャMF清武弘嗣がセレッソ大阪に復帰する見通しであることが、
『Goal』の取材によって明らかとなった。

先にロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャは、
同選手をチームにとどめることを視野に入れ、
そのためEU圏外枠を占める清武の放出を検討していた。
そして清武本人は「個人的な事情」によってJリーグに復帰することを希望し、
ヴィッセル神戸、サガン鳥栖、そして古巣のC大阪が獲得に名乗りを挙げた。

この争奪戦の結果、清武の移籍先はC大阪になりそうである。

『Goal』がセビージャ関係者から入手した情報によれば、
昨夏ハノーファーに移籍金650万ユーロ(約7億9000万円)を支払って清武を獲得したセビージャは、
移籍金600万ユーロ(約7億2900万円)のオファーが届くことで同選手の売却に応じる意向だった。
対してC大阪からは、
はじめに移籍金400万ユーロ(約4億8600万円)+インセンティブというオファーを提示されたが、
不十分であるとして断りを入れている。

しかしながらC大阪とセビージャの交渉は現在も継続しており、
セビージャ関係者は最終的に清武を放出することになると予想する。
セビージャはC大阪の支払う額を600万ユーロに近づけることを目指しているが、
C大阪が新たに提示するオファーが「想定額」の範疇になることを見込んでいるという。

C大阪がセビージャの「想定額」となるオファーを提示すれば、清武の古巣復帰が決定する。
交渉の決着がつくのは、欧州の移籍市場が閉鎖する現地時間31日だ。」


これは清武選手の模範的な態度がもたらした復帰だと言えます。

清武選手はセビージャで出場機会に恵まれていませんでした。

しかしながら腐らず練習にも積極的に参加していました。

その模範となるような姿にセビージャは敬意を払い、
本来であれば金額が合わなければ移籍させるつもりなかったにもかかわらず、
清武選手の意向を汲む形で今回の復帰が実現したわけです。

素晴らしいことですね。




前人未踏の女王へ―高梨沙羅50勝目 歴代最多にあと3勝
1月29日、W杯スキーのジャンプ女子個人第12戦が行われ、
高梨沙羅選手が今季6勝目、通算50勝目を挙げました。

これで男女を通じたW杯最多勝利数にあと3勝と近づきました。


このことに関する記事が『日刊スポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「<W杯スキー:ジャンプ女子>
◇個人第12戦◇29日◇ルーマニア・ルシュノブ(ヒルサイズ=HS100メートル)

高梨沙羅(20=クラレ)が今季6勝目、通算50勝目を挙げた。

1回目は96・0メートルの120点で2位、
2回目は97・5メートル、127・3点の合計247・3点で優勝した。
1月8日のオーベルストドルフ大会(ドイツ)以来の優勝となった。

男女を通じてW杯最多勝利の53勝を挙げている
男子のグレゴア・シュリーレンツァウアー(オーストリア=現役)にあと3勝と迫った。

高梨がW杯初勝利を挙げたのは北海道・上川中3年だった12年3月3日の蔵王大会。

日本勢では1回目5位だった伊藤有希(土屋ホーム)が
2回目で90・5メートルの合計224・1点で4位だった。

<高梨のシーズン勝利数>

◇11~12年 1勝

◇12~13年 8勝

◇13~14年 15勝

◇14~15年 6勝

◇15~16年 14勝

◇16~17年 6勝」


高梨選手は本当に強いですね。

伊藤選手も今季好調ですが、高梨選手の強さは桁違いという感じがします。

前人未到の女王になる日はきっともうすぐでしょう。