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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1117 バカリズム升野さんの厳しいジャッジに翻弄されるアイドリング!!!
都道府県の持ちかた (ポプラ文庫)都道府県の持ちかた (ポプラ文庫)
(2012/06/05)
バカリズム

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今回は、♯1117の『アイドリング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は
「そういえばアイドリング!!!って食レポできるんだっけ?
ウイットにとんだ食レポ選手権!早抜け!だじゃレポート」でした。

「そういえばアイドリング!!!って食レポできるんだっけ?
ウイットにとんだ食レポ選手権!早抜け!だじゃレポート」とは、
アイドリング!!!メンバーがどれくらい食レポをすることが出るのかを理解するため、
お題の食べ物に対してウィットにとんだダジャレを入れた食レポをしてもらおうという企画です。

今回最もウィットにとんだダジャレを入れた食レポをしたメンバーには、「ベストウィット賞」として
大阪王将の餃子無料券100枚と実際にお店に行って食レポできる権利が与えられることになっていました。


今回、ダジャレのお題として登場した食べ物は以下の通りです。

みかん

チョコ

アイス

カレー

ハム

バナナ

プリン


今回の企画ではアイドリング!!!メンバーが「だじゃレポート」をしていったわけですが、
その「だじゃレポート」がウィットにとんだものだったのかをジャッジしていったのはMCの升野さんでした。

しかし升野さんはダジャレで笑うようなタイプではありません。

したがってというべきか、升野さんのジャッジはとても厳しいものになりました。


そんな厳しい升野さんのジャッジを掻い潜り、早抜けすることができたのは
横山ルリカ(ルーリー)、尾島知佳(おじま)、佐藤ミケーラ倭子(ミケーラ)の3人でした。

そしてこの中から「ベストウィット賞」に選ばれたのはミケーラでした。

普通では思いつかない異次元の「だじゃレポート」をしたミケーラを、升野さんは高く評価したわけです。

一筋縄ではいかない升野さんに評価されるなんて、ミケーラの才能から目が離せませんね。
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