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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1196 アイドリング!!!のメンバーたちが「道徳」のあるメールの文章を考える
ユキウサギ (通常盤)ユキウサギ (通常盤)
(2014/12/24)
アイドリング!!!

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今回は、♯1196の『アイドリング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は「アイドリング!!!道徳の時間」でした。

「アイドリング!!!道徳の時間」とは、
アイドリング!!!の中にやっていいことと悪いことの区別が付いてない方がいるかもしれないため、
改めて道徳をやっておこうという企画です。


小学生の頃、「道徳」という科目がありました。

この「道徳」は、児童(生徒)の道徳的な心情を育て、
判断力・実践意欲を持たせるなど、道徳性を養うための科目です。

そんな教育を受けたはずのアイドリング!!!のメンバーたちの中に、
この道徳性が身に着けていないんではないかと疑われるようなメンバーがいるそうなのです。

ということで今回はアイドリング!!!のために「道徳」の授業を行っていきました。


この企画が放送されるのはこれで2度目になります。

前回はアイドリング!!!周辺で実際に起こった出来事をもとに問題が作られていましたが、
今回は『アイドリング!!!』スタッフが実際に送信されてきて困ったメールをもとに作られた問題が出題されました。


今回、「道徳」を学び直したメンバーは以下の通りです。

橘ゆりか
大川藍
橋本楓
伊藤祐奈
高橋胡桃
玉川来夢
関谷真由
橋本瑠果
佐藤麗奈
佐藤ミケーラ倭子


今回紹介された『アイドリング!!!』スタッフが実際に送信されてきて困ったメールの内容としては、
「苦手な先輩からのメールをどう返信する?」、
「親からの突然のメールにどう返信する?」という2つがありました。

アイドリング!!!メンバーの回答を見てみると、
何とか誤魔化そうとするメンバーと素直に答えてしまうメンバーに分かれることがよく分かりました。

MCのバカリズム升野さんも言っていましたが、
下手に繕わずに素直に答えてしまったほうが楽だし、好感をもたれることは間違いありません。

ただそのように素直に答えるのが一番難しいからこそ、ついつい人間は嘘をついてしまうんですよね。

うーん、やっぱり「道徳」って難しい(苦笑)
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