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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1251 アイドリング!!!・31号の古橋舞悠はファン様が盛り上がっていると勘違いしていた!?


今回は、♯1251の『アイドリング!!!10年目の明日ング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は「ニコはちライブ」でした。


今回の「ニコはちライブ」の流れは、以下のような感じでした。

本番前トーク

「恋の20連鎖!!」

「春色の空」

「くちぶえピューピュー」

MC

盛り上がるトークテーマ持って来てもらいました!!!
「FESの舞台裏話」

ニコはちアンケート

「カニ子」


今回の「ニコはちアンケート」では、
古橋舞悠(ふるまゆ)が「シャウト」を、
関谷真由(せきまゆ)が「70億分の1」を、
佐藤麗奈(さとれな)が「change the world」を、
ステージで披露する権利をかけて対決しました。

今回はNEO期生のソロ対決となりました。

「ニコはちアンケート」はハッキリ言ってしまえば人気投票であります。

人気のあるメンバーは強いですし、その逆となればなかなか勝利することは難しくなります。

そんな自分の状況を知っているかどうか、
つまりは自分が人気があるかどうかを知っていることは大きな強みとなります。

そういった中で今回登場したふるまゆは大きな勘違いをしていました。

その勘違いとは自分の歌う「シャウト」をファン様が求めていると思っていたことです。

ファン様からすれば、それほどでもないんだけどなぁ、といった感じでしたが、
ふるまゆは自分が勝つことを信じて疑わなかったようです。

なかなかの勘違いであります(苦笑)

しかしながら、人気投票とは書きましたが、
一概にも毎回そういった人気のメンバーが勝つとは限らないところが「ニコはちアンケート」の面白いところです。

その日の流れ、ネタとしての面白さが非常に大きな比重を占めるのです。

じゃあふるまゆがネタの面白さで勝ったのかと言われれば、
せきまゆが勝利してふるまゆが負けたわけですが、
それでもふるまゆのネタ的な面白さバッチリだったといえます。
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