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cloudy
自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
ゴッドタン
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今回は4月23日に放送された、ゴッドタンについて書きたいと思います。今回のゴッドタンはMCの4人があるあるネタの限界に挑みました。この企画は思いついたあるあるネタを次々に言っていき301個目のあるあるネタはどんなあるあるネタかを調べる企画です。MCであるおぎやはぎの小木さん矢作さんそして劇団ひとりさんと松丸アナが思いつく限りのあるあるネタをいっていったんですが、そのネタがどんなネタかというと「授業中、よく校庭に犬が入ってくるよね」や「学校の先生を、お母さんて呼んじゃうよね」などのよく聞くようなあるあるネタを最初のほうは言っていったんですが、ここまでは矢作さんと劇団ひとりさんがぽんぽんと出していきました、逆に小木さんは全然あるあるの定義自体を最初はつかめていない様子でした。松丸アナに関してはアナウンサーのかたですし芸人さんへの遠慮もあってか終始あるあるネタの数は少なかったです。徐々に小木さんは流れをつかみあるあるネタをいう機会を増やしてきましたが、なんといっても劇団ひとりさんはコンスタントに数を稼いでいくのがすごかったですね。矢作さんはテツトモやいつここのネタなどに見られるあるあるネタなどに活路を見出して数を稼いで行きました。それでもあるあるネタが出てくるスピードは遅くなってきてしまいました、しかしここで救世主登場とばかりにおぎやはぎさんの後輩である人力舎の芸人さんたちと劇団ひとりさんの後輩である太田プロの芸人さんたちが登場しあるあるネタの数を増やしていきました。途中他の企画に行ったときにバナナマンさんや相澤仁美さんそして東京03の皆さんからあるあるネタを借りてこの挑戦も終盤に差し掛かってきました。ここの終盤に来て矢作さん勢いに乗りどんどんあるあるネタを披露しました、どんどん301個のあるあるネタに近づいていく中で4人は最後のネタは自分が言いたいという願望が出てきました。そして遂に300個目を言って301個目になったときにみんなが一番いいと思うあるあるネタを紙に書きその中で一番よかった矢作さんのあるあるネタ選ばれました、その最後のネタはおならは走っていると何発でも出るというネタでした。最後のネタに限らずよくこんなにあるあるネタが出るなと自分は感心してしまいました。
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