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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1277 アイドリング!!!メンバーがアイドルの聖地・大磯ロングビーチで大はしゃぎ!!!



今回は、♯1277の『アイドリング!!!10年目の明日ング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は「ドキッ!丸ごと大磯ロングビーチ! アイドリング!!!だらけの水泳大会」でした。

「ドキッ!丸ごと大磯ロングビーチ! アイドリング!!!だらけの水泳大会」とは、
アイドルの聖地である大磯ロングビーチにてアイドリング!!!メンバーが水泳大会を行う企画です。


今年もこの季節がやって来ました。

夏です。

アイドリング!!!の夏といえば、沖縄に行ったり、ハワイに行ったりと、
毎年スタジオを飛び出して南国を訪れていましたが、
アイドリング!!!の最後の夏となる今年は
南国ではなく昭和のアイドルたちの聖地であった大磯ロングビーチを訪れることになりました。


今回は「ガンバリング!!!水上ゴザ10m走」という種目に挑戦した模様が放送されていました。

「ガンバリング!!!水上ゴザ10m走」とはどういう種目かというと、
水上に敷かれた10メートルのゴザの上を走ったタイムを競うという内容の種目です。


前回放送された「ガンバリング!!!ジョーズ鬼ごっこ」はかなり奇抜な種目でしたが、
この「ガンバリング!!!水上ゴザ10m走」はそれと比べるとかなりまとも(?)な内容の種目だったといえますね。

こういった夏の企画ではこれまでに同じ内容の種目を行ってきましたが、
総じて言えるのは≪体重の軽い人≫と≪運動神経の良い人≫が強いということです。

今回最速のタイムを記録したのは佐藤ミケーラ倭子(ミケーラ)でした。

ミケーラはアイドリング!!!の゛運動神経クイーン"といっていいほど運動神経に優れていますので、
まさに納得の勝利であったといえます。

その一方でそういった強い人たちの傾向から外れたメンバーは、
失格してしまうかタイムが遅いかだったので、
やはり体重と運動神経ということがこの種目には大きく関わっているようです。

ただ、いくら重さが変わるといっても、
大川藍(藍ちゃん)が言っていた「胸の大きさ」は関係ないと思いますが・・・(笑)
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