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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1279 アイドリング!!!メンバーがアイドルの聖地・大磯ロングビーチで大はしゃぎ!!!



今回は、♯1279の『アイドリング!!!10年目の明日ング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は「ドキッ!丸ごと大磯ロングビーチ! アイドリング!!!だらけの水泳大会」でした。

「ドキッ!丸ごと大磯ロングビーチ! アイドリング!!!だらけの水泳大会」とは、
アイドルの聖地である大磯ロングビーチにてアイドリング!!!メンバーが水泳大会を行う企画です。


今年もこの季節がやって来ました。

夏です。

アイドリング!!!の夏といえば、沖縄に行ったり、ハワイに行ったりと、
毎年スタジオを飛び出して南国を訪れていましたが、
アイドリング!!!の最後の夏となる今年は
南国ではなく20世紀のアイドルたちの聖地であった大磯ロングビーチを訪れることになりました。


今回は「ガンバリング!!!なぞなぞ25m競泳」という種目に挑戦した模様が放送されていました。

「ガンバリング!!!なぞなぞ25m競泳」とはどういう種目かというと、
各期の代表者が25m泳いでなぞなぞに答えるという内容の種目です。


ここまで放送された2種目は個人戦でしたが、
この「ガンバリング!!!なぞなぞ25m競泳」は各期に分かれてのチーム対抗戦となりました。

各期の代表者となるメンバーとして理想的なのは
なぞなぞが得意で泳ぎが得意なメンバーということになりますが、
やはりというべきか、そのような理想的なメンバーはなかなか居ないわけです。

ということで各期はなぞなぞか泳ぎのどちらかが得意なメンバーを投入していったわけです。

もちろん4期生のようにどちらもなぞなぞと泳ぎが得意じゃないというケースもあったわけですが、
4期生チームが決勝戦まで残ったことからわかるように、
必ずしもなぞなぞが得意とか泳ぎが得意ということが勝利に繋がるというわけではありませんでした。

今回優勝したのは1期生チームでした。

2人しかいない1期生と4期生ですが、
他の選手層の厚い(?)期を考えると、
この2チームが決勝戦まで残ったというのは意外な展開でした。
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