cloudy
自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
『ハロ!ステ』 #146(MC:田村芽実&浜浦彩乃)
『ハロ!ステ』の♯146が12月2日にアップされました!!

今回の『ハロ!ステ』のMCを務めたのは、
アンジュルムの田村芽実(めいめい)と、こぶしファクトリーの浜浦彩乃(ハマちゃん)です­。


今回の『ハロ!ステ』の内容は以下の通りです。

℃-ute「情熱エクスタシー」(中野サンプラザ)

アンジュルム福田花音卒業公演舞台裏(日本武道館)

アンジュルム福田花音メッセージ(日本武道館)

アンジュルム「スキちゃん」(日本武道館)

カントリー・ガールズ「妄想リハーサル」(柏PALOOZA)

羽賀朱音ヘアアレンジ


今回の『ハロ!ステ』では、
福田花音(かにょん)の卒業公演の舞台裏の映像が流されていました。

この卒業公演は11月29日に日本武道館にて行われました。


このかにょんの卒業に関する記事が『東スポWeb』に掲載されていたので以下で紹介します。

「ハロプロのアイドルグループ「アンジュルム」
(リーダー・和田彩花=21、サブリーダー・竹内朱莉=18、中西香菜=18)が11月29日、
東京・千代田区の日本武道館で秋ツアー「『百花繚乱』~福田花音卒業スペシャル~」千秋楽公演を行った。

グループ初期メンバーの福田花音(20)が卒業の日を迎えた。
福田は改名前の「スマイレージ」の一員として2010年5月26日にメジャーデビュー。
同じく初期メンバーの和田とともにグループを引っ張り続けた。
卒業後は「作詞家」としての道を歩む福田。
最後には
「いつかアンジュルムが大ブレークする時のヒット曲を、作詞家・福田花音が書けていたら幸せだなって思います。
いや、絶対にかなえてみせます!」と決意表明し、1万人のファンから大きな拍手を送られた。

これからグループを引っ張る後輩たちに「“花”の命は短い」という言葉を残していた福田。
浮き沈みを経験してきたからこその言葉だった。

デビュー直後には「日本レコード大賞最優秀新人賞」を受賞し、華々しくスタートしたが、
その後はメンバーの脱退など、低迷期を迎える。
一時は「メンバーより、取材陣の方が少ないこともあった」(テレビ局関係者)ほどだ。

そんな苦い経験があるだけに
「福田はアイドルとして活動できること自体が、どんなに幸せなことかを言いたかった。
その言葉には、後輩たちに対し、支えてくれるファンやスタッフに感謝し
『てんぐになるな!』という意味がある」と前出関係者。

グループの中でも切れ者で
「アイドルブームが起きたころ
『アイドル戦国時代』という言葉を言い始めたのも福田さんという説があります」(出版関係者)という話もあるほど。
もしかしたら、将来はハロプロをリードする作詞家になるかもしれない。」


11月29日にアンジュルム及びハロープロジェクトから卒業したかにょんですが、
卒業の翌日からTwitterを始めるなど早速動きを見せています。

何ともかにょんらしいです。

記事にもある通り、今後は作詞家として活動するかにょんですが、
自称作詞家にならないよう(笑)、ファンをアッと言わせるような活躍を見せてほしいと思います。




スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック