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史上初を目指してー女子ダブルス、タカマツペアが決勝進出
8月16日、リオ五輪のバドミントン女子ダブルスの準決勝が行われ、
韓国代表と対戦した日本代表の高橋礼華、松友美佐紀組が勝利しました。

これで銀メダル以上が確定したことになります。


このことに関する記事が『毎日新聞』に掲載されていたので以下で紹介します。

「リオデジャネイロ五輪第12日の16日、バドミントンの女子ダブルスの準決勝があり、
世界ランキング1位で第1シードの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が
韓国のチョン・ギョンウン、シン・スンチャン組に2-0でストレート勝ちし、
前回ロンドン大会の同種目で銀の藤井瑞希、垣岩令佳組に続くメダル獲得を決めた。

第1ゲームは序盤に3ポイントのリードを許すも中盤からペースを握り逆転し、
21-16で勝利した。

第2ゲームは21-15と寄せ付けなかった。

決勝は18日午後0時半(日本時間19日午前0時半)に予定される。」


タカマツペアがやってくれました。

スカッとするような気持ちのいい勝ち方で見事に韓国代表ペアを破りました。

こうなってくると期待してしまうのが日本バドミントン界にとって初となる金メダルです。

もちろん簡単なことではありませんが、
今のタカマツペアの勢いがあれば決して無理なことではないはずです。

期待しています。
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