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規格外の高校生―早稲田実業・清宮が99号を放つ
6月3日、早稲田実業と桜丘高校の招待試合が行われ、
早実の清宮幸太郎選手が高校通算99号目となるホームランを放ちました。

遂に100号の大台へ王手をかけました。


このことに関する記事が『デイリースポーツ』に掲載されていたので以下で紹介します。

「「高校野球・招待試合、早実5-7桜丘」(3日、刈谷球場)

早実・清宮幸太郎内野手(3年)が、高校通算99号本塁打を放った。

「3番・一塁」で出場した清宮は、
5点を追う六回1死一塁で迎えた第3打席、
フルカウントから相手エース右腕・原悠莉投手(3年)が投じた135キロの直球を捉え、
右翼後方のネットに反撃の2ランを突き刺した。

この日の第1試合・中京大中京戦でも、
2本塁打を含む3安打7打点と大暴れだった清宮。
通算100号の大台に王手をかけた」


清宮選手の活躍は本当に規格外です。

夏の甲子園までもう少し時間がある中で、
99号まで記録を伸ばしたということは驚異的なスピードであると言えます。

どこまで記録を伸ばすのか、注目が集まるところです。




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