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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
Juice=Juice LIVE AROUND 2017 FINAL at 日本武道館 ~Seven Squeeze!~
11月20日、日本武道館にて、
「Juice=Juice LIVE AROUND 2017 FINAL at 日本武道館 ~Seven Squeeze!~」が行われました。

この日本武道館公演で、全国各地にとどまらず世界を駆け巡ったツアーが締めくくられました。


このことに関する記事が『オリコン』に掲載されていたので以下で紹介します。

「アイドルグループ・Juice=Juiceが20日、東京・日本武道館で国内ツアー
『Juice=Juice LIVE AROUND 2017 FINAL at 日本武道館 ~Seven Squeeze!~』
ファイナル公演を開催した。
今年6月に新メンバー2人を加え、7人体制で臨んだ初の武道館。
大舞台で躍動したメンバーたちは、国内全71公演に及ぶ全国ツアーを完走した。

Juice=Juiceは、
宮崎由加(23)、金澤朋子(22)、高木紗友希(20)、
宮本佳林(18)、植村あかり(18)、梁川奈々美(15)、段原瑠々(16)の7人組。
今回のツアーでは、全国各地のライブハウスはもちろんのこと、
イギリス、フランス、ドイツなど計7ヶ国で海外公演も敢行。
今後もペルー、チリ、ブラジルでの南米ツアーを控える。

今ツアー、海外公演を経て、
千秋楽となる武道館公演は「Wonderful World」の英語バージョンで幕開け。
メンバーたちの成長を実感させるスタートにファンのボルテージは一気に最高潮に達した。

その後も「ロマンスの途中」「イジワルしないで 抱きしめてよ」など、アンコールを含む全23曲を披露。
「DANCE TRUCK」と題したパートでは、歌唱なしのダンスパフォーマンスだけで会場を沸かせるなど、
2017年に培った全ての経験をステージ上にぶつけた。

オープニングでは、少し緊張の表情ものぞかせていた新メンバー・梁川だが、
ラストMCでは堂々とした様子でマイクを持ち
「まだ加入してまだ間もないこのタイミングで武道館公演を経験できたこと、
それはもちろん先輩方がいろんなことを積み上げてくれたこそ。
あとは何よりもJuice=Juiceを応援してくださったからです」と感謝。
段原も
「武道館に舞台に立つことが夢でした。
それがかない、すてきな空間で本当にうれしいです」と感慨深げに喜んだ。

後輩が初々しいMCをする姿を、先輩メンバーたちは温かい眼差しで見守っていた。
来年春に再びツアーを開催することをサプライズ発表し、宮本は
「パフォーマンスで“ありがとう”という気持ちを伝えたいし、これからもどんどんと成長したい。
また7人で日本武道館に立てるように頑張ります!」と、さらなる飛躍をファンに誓った。」


自分はBSスカパー!で生中継を観ていましたが、
大成功のライブだったと言えるのではないでしょうか。

7人体制となり、Juice=Juiceは輝きを増しているように見えます。

こうなったのは、
加入した2人(梁川、段原)が魅力的だったという事も理由としてもちろんあるわけですが、
それ以上にこの2人が加入した相乗効果で
元々いた5人の魅力が増したという事が理由として挙げられます。

7人になったJuice=Juiceの快進撃はまだまだ始まったばかりです。





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