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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
世界的プレーヤーの目覚め―神戸・イニエスタがJリーグで初得点
8月11日、J1の神戸対磐田の試合が行われ、
神戸に所属するイニエスタ選手がJリーグでの初得点となるゴールを決めました。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「◇明治安田生命J1第21節最終日 
神戸2―1磐田(2018年8月11日 ノエスタ)

神戸に加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が11日、
磐田戦(ノエスタ)でJリーグ初ゴールを決めた。

家庭の事情でスペインに一時帰国し、
5日に再来日したイニエスタは
磐田戦で7月28日の柏戦(ノエスタ)以来3試合ぶりに先発復帰。
6月下旬の左足骨折からこの試合が復帰戦となった
元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)との初競演となった。

そして、前半15分、そのポドルスキから出た絶妙なタイミングでのパスに鋭く反応。
流れるような動きで体を反転させて磐田DF大井をかわすと、
ペナルティーエリア右から進入して右足でゴール左に流し込んだ。

ともに3度のワールドカップ(W杯)に出場した2人。
イニエスタはスペイン代表として10年南アフリカ大会、
ポドルスキはドイツ代表として14年ブラジル大会を制し、
世界の頂点に立っている。
”世界一コンビ”から生まれた先制ゴール。
神戸が3試合ぶりの勝利に向け、好スタートを切った。」


やはり世界的プレーヤーは違いますね。

ポドルスキとイニエスタのホットラインによる得点を観れるなんてまるで夢のようです。

これからもヴィッセル神戸の試合から目が離せませんね。





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