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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
桁違いの強さ―アーモンドアイがレコードタイムでジャパンカップをV
11月25日、G1「ジャパンカップ」が行われ、
1番人気のアーモンドアイがレコードタイムで勝利しました。

これでアーモンドアイは牝馬3冠に続くG1通算4勝目をあげた形となります。


このことに関する記事が『スポニチアネックス』に掲載されていたので以下で紹介します。

「国内最高の1着賞金3億円を誇る国際招待レース
「第38回ジャパンC」(G1、芝2400メートル)が25日、東京競馬11Rで行われ、
C・ルメール騎手騎乗の圧倒的1番人気アーモンドアイ(牝3=国枝)が優勝。
牝馬3冠に続くG1通算4勝目を挙げた。

ペースが流れる中、前走とは打って変わって3番手からの競馬。
鞍上のルメールは
「ペースが速かったですけど、流れに乗りました。
(2着の)キセキは強い馬です。
全然止まらないので、彼の後ろで直線を向いても我慢しました。
ラスト300メートルから直線では伸びてくれました」とレースを回顧。

勝ちタイムは衝撃のレコード2分20秒6(良)。
これまでのレコード2分22秒1(05年=アルカセット)を1秒5も更新。
異次元の強さを見せた愛馬の激走に「言葉がありません」と名手も絶句した。

今後の可能性については「まだ3歳馬です」と満面の笑み。
「(来年は)どこまで行けるかどうかは分からない。今年は素晴らしかった」と
ディープインパクト、オルフェーヴル、キタサンブラックら歴代の名馬と並び
史上7頭目となるJRA・G1年間4勝をあげた怪物牝馬をねぎらった。」」


強すぎます。

桁違いの強さです。

現役最強馬であると言いきってもいいのではないでしょうか。

ルメール騎手が言ったように「まだ3歳馬」です。

更なる成長を考えると、末恐ろしい存在だと言えます。





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