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cloudy
自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
Juice=Juice Concert 2019 ~octopic!~
Juice=Juiceが12月4日、
東京・国立代々木競技場 第一体育館で
『Juice=Juice Concert 2019 ~octopic!~』を開催しました。


このことに関する記事が『東スポWeb』に掲載されていたので以下で紹介します。

ハロー!プロジェクトのアイドルグループ「Juice=Juice」
(リーダー・金澤朋子=24、高木紗友希=22、宮本佳林=21、
植村あかり=20、段原瑠々=18、稲葉愛香=21、
工藤由愛=15、松永里愛=14)が4日、
東京・渋谷区の国立代々木競技場第一体育館で
秋ツアー千秋楽公演
「Juice=Juice Concert 2019 ~octopic!~」を開催した。

ハロプロのナンバーワン実力派パフォーマンスグループが
初めて代々木のステージに立った。
6月に加入した新メンバー・工藤、松永にとっても、
これまでに経験したことの大舞台だ。
ハロプログループが単独公演でこの舞台に立つのは、
2004年の松浦亜弥以来となる。

ライブは最新シングル
「『ひとりで生きられそう』って それってねえ、褒めているの?」でスタートした。
序盤のMCで、ツアータイトル「octpic!」には
「話題の8人組という意味が込められています」とリーダー・金澤が明かすと、
メンバーたちは「自分たちで言うのって恥ずかしくない!?」と照れた。

その後は新曲「プラトニック・プラネット」や「Borderline」「微炭酸」などを
ハイレベルなパフォーマンスで披露し、
大入り満員9000人の観客を沸かせた。
リリース時の法被衣装が波紋を呼んだ曲「地団駄ダンス」の
“盆ダンスナンバー”もユニークかつカッコ良く歌い上げた。

この公演はハロプロ史上初「写真撮影解禁」となっており
「どうせならSNSでトレンド入りさせちゃおう!」(金澤)と
メンバーたちがポージングを決めて、フォトセッションに応じる場面も。

終盤は新曲「Va―Va―Voom」、
デジタルリリースされた「Fiesta! Fiesta!」
「Magic of Love(J=J 2015Ver.)」で畳みかけると、
最後は「未来へ、さあ走り出せ!」で千秋楽公演を大成功で締めくくった。



注目を集めた代々木での公演が終わりました。

この公演からスタートした「写真撮影解禁」も、
とりあえずは問題がなかったようでなによりです。

公演自体のことを言えば、
若き新メンバー2人が
グループに上手くフィットしていたといえるのではないでしょうか。

今後もっともっと良くなっていくという期待を持たせるコンサートでした。






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