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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
『親バカ青春白書』(2020年9月13日放送)
今回は9月13日に放送された『親バカ青春白書』について書いていきます。


この放送で『親バカ青春白書』は最終回を迎えました。

このブログで『親バカ青春白書』を取り上げるのはこれが初めてですが、
初回の放送からずっと見続けていました。


この『親バカ青春白書』は、
福田雄一さんが演出を担当し、
主演をムロツヨシさんが務めた作品です。

新垣結衣さんが久しぶりに連ドラ出演を果たしたことでも話題になりました。


『Hulu(フールー)』等に掲載されたこのドラマの紹介文は以下の通りです。

舞台は、青春真っ只中の「大学」。

女子高育ちの娘が、
大学デビューで悪い男に騙されやしないかと心配するあまり、
娘と同じ大学に入学してしまった日本一『親バカ』な父、誕生!!

サークル、合コン、文化祭のミスコン、バイトなど、
大学のことある行事に、
娘が心配で首をつっこみまくりながらも、
若者の青春に40歳のおじさんが混ざり、
誰よりも青春を謳歌しまくる!!



最後までバカをしながらも、
素晴らしい親子愛と夫婦愛を最終回でも見せてくれました。

最終回までは
父親であるガタローが娘であるさくらへ
一方的に愛を注いでいる風に見えていましたが、
ガタローが再婚するかもと思った途端さくらが凄い嫉妬を見せたのが、
何とも良い親子関係を表していましたね。

最後まで笑わせてもらいました。






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