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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯903 スパガが優勝したけれども・・・
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(2012/08/04)
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今回は、♯903の『アイドリング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は、前回に引き続いて「アイドル 恥ミントン No.1決定戦」が放送されました。

「アイドル 恥ミントン No.1決定戦」とは、
8月4日、5日に行なわれた「TOKYO IDOL FESTIVAL 2012」の前夜祭として
多数のアイドルグループのメンバーを集めて、『アイドリング!!!』恒例の「恥ミントン」を行なう企画です。


前回に引き続き、アイドリング!!!のほかに参加したアイドルグループは以下の通りです。

AeLL.

THE ポッシボー

SUPER☆GiRLS

バニラビーンズ

風男塾

YGA


今回は遂に、4回に渡って放送されてきた「恥ミントン」の決勝戦が行なわれました。
決勝に駒を進めたのはSUPER☆GiRLSとAeLL.の2組でした。

SUPER☆GiRLSといえば、
前回も書きましたがメンバーの勝田梨乃さんが恥ゲーム(罰ゲーム)を全力拒否し、
スタジオをとんでもない空気にさせていました。
それだけに今回の決勝戦では、SUPER☆GiRLS優勝するな、といった空気が全体的にあったのです。

そんなことを知ってか知らずか、勝田さんは例のごとく恥ゲームを全力拒否し、
しまいには前回の放送で名前を呼んでいた「イシワタリ(石渡?)さん」を登場させる始末でした。
そんな行動に、升野さん、アイドリング!!!、他のアイドルグループのメンバー、
スタジオの観客、といったスタジオに居た全員がしらけムードになったのです。

そんな窮地を救ったのが、もう一人のメンバーの宮﨑理奈さんでした。
宮崎さんは、恥ゲームをちゃんと受け、スタジオの好感度も上々でしたね。

結果的に優勝はSUPER☆GiRLSでしたが、スタジオにはとても喜べない空気がありました。
そんな空気の原因を作った勝田さんに対しては、
仲間であるはずの宮崎さんからも「もう無理!」という辛らつな言葉が飛んでいました。
同じグループのメンバーからも愛想をつかされるなんて、勝田梨乃恐るべしです。
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