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自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
ゴッドタン
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今回は11月21日に放送された、ゴッドタンについて書きたいと思います。今回のゴッドタンは芸人マジ歌選手権リクエスト大会の後編ということだったんですけど、結果すごいことになっていましたね。まず最初にアイドルの倉科カナが劇団ひとりさんのマジ歌をリクエストしたんですが、ここで劇団ひとりさんが暴走し大幅に改変した結果、今回は新曲になりましたと、今回の企画の趣旨に反することをした結果、倉科カナは呆然とし、マジ歌仲間も怒るという異常事態になってしまいました。実際に聞いてみるとこれが、全編にわたって駄洒落が使われるという、あまりにもお粗末なものだったために、バナナマンン日村さんは「マジ歌の2週目行こうよ」という全く意味のわからない状況になり、しかもバナナマン日村さんも新曲を歌い、しかもバナナマンの2人で歌うという展開になりました。ここでバナナマン設楽さんはここですっかりマジ歌メンバーの一員になり、バナナマン日村さんが審査員席に行くという意外な展開になったあとに、ケンドーコバヤシさんは失恋ソングを歌ってなんともいえない雰囲気にスタジオがなってました。このあとは東京03角田さんがSMAPの「世界にひとつだけの花」を歌うとみんながひとつになるというなんともすごい展開になって終わりました。今回のゴッドタンは意外な展開が多かったですが、この意外性がこれまたゴッドタンの良さなのかなと思いました。
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