FC2ブログ
cloudy
自分の好きなこと、特にハロプロ関連の話題とテレビ番組の感想について多く書いています。
♯1006 アイドリング!!!の雰囲気の良さ
アイドリング!!! 初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!! specialコンテンツ 森田涼花・涙の卒業ライブ [Blu-ray]アイドリング!!! 初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!! specialコンテンツ 森田涼花・涙の卒業ライブ [Blu-ray]
(2012/12/19)
アイドリング!!!

商品詳細を見る

今回は、♯1006の『アイドリング!!!』について書いていきたいと思います。

この回の企画は「渋はちライブ」でした。


今回の「渋はちライブ」の流れは、以下のような感じでした。

本番前トーク

「告白」

オープニングMC

自己紹介

「いち恋」

舞台袖の様子

「モテ期のうた」

「恋ゴコロ」


今回の放送では本番前トークとして、
開演がまもなくに迫ったアイドリング!!!の楽屋の様子が映されていました。

開演数分前だというのに、楽屋でのメンバーたちの雰囲気は何ともゆるい(笑)

まるでこれからライブをするという雰囲気じゃないのです。

このように書くと、このゆるさが悪いことのように思われるかもしれませんが、
自分はこれを別に悪いことだと思いません。

むしろこれが、アイドリング!!!の「ストロングポイント」なんじゃないかと思います。

開演直前までメンバー同士でコミュニケーションをはかる、
そして開演し、ステージ上でグループの雰囲気良さ・仲の良さを発揮しステージを成功させる、
こういった良い流れが現在のアイドリング!!!ライブにはあるように見えるのです。

もちろん「楽屋ノリ」や「馴れ合い」には気を付けなければいけませんが、
そこはきっとアイドリング!!!の番長・三宅ひとみ(ひぃちゃん)が引き締めてくれるでしょう(笑)

今回の「渋はちライブ」はそんなことを考えさせられる回になりました。
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック